153: おさかなくわえた名無しさん 2006/05/09(火) 14:23:12 ID:+zE4AWRB
うちの隣にDQNつ女が住んでて、毎晩3時位に大勢でワイワイ言いながらご帰宅、俺と嫁さんの眠りを妨げる
朝、出社しようと駐車場行くと、アパートの駐車禁止スペースと俺の車の後ろにDQNカー平気で止める。
車出せなかったからインターホン鳴らして起こしてどかさせると、
「おたくらが越してくるまではここも使ってた、今度から朝っぱらから起こすのはやめて欲しい」
とDQN理論、その時は我慢して夜静かにしろってこととココに止めるなとだけやんわり言った。
近々、あらゆるコネを使い追い出してやろうと決めたからだ。
数日後、帰宅するとスーツ着た兄ちゃんが二人DQN部屋の玄関の前に正座していた。
なんだ?と思ってたら、鬼の形相で今までであったことの無いおっさんがドア蹴り開けて出てきて
「今更なんしにきたか!?」と怒鳴る、ついでに眼が合ったおれにも「何ミトンじゃ!?ゴリャ!」
シカトして帰り聞き耳を立てる。
兄「社長に謝ってこいと言われました」
鬼「お前らみたいな者がココに座りよったら近所迷惑じゃろうが!?」 と近所迷惑な大声で喚く
兄「すいません」
鬼「で、どう責任取るか!?」
兄「なんでもします、、」
鬼「お前らがする言ってなんもできんけこうなっとるんじゃろうが!できもせんこと口にすんなぇ!」
鬼「今ココでわしに杀殳されても文句言えれんのわかっとるんか!?」
と、2時間ぐらい大騒ぎ、追い出すのも骨が折れそうだと軽く欝になった。
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