きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

当サイト[きまぐれ鬼女]は、鬼女・修羅場・キチママ系などの日常生活に関する2chの面白い話をまとめた鬼女系2chまとめです。

注目の人気記事

義親族

601: 名無しさん@HOME 2006/12/08(金) 17:10:16
その昔、お正月に偽実家でおさんどんさせられるのは恒例の行事でした。 

そのお正月の間、エ口ボケクソウトと下品なクソドン百姓な親戚供はだらだらと酒を飲んで泥酔。 
数々のセクハラ三昧に、小心な私はひそかに泣いたり、だんなに訴えたりしたけど、だんなは 
とにかくもめごとが嫌いでズバッと言ってくれないどころか定番の悪気は無いとか酒の上だから 
とか・・・ 

そんなある年(5年目くらいかな)、クソウトに後ろから思いっきり抱きつかれて、下半分密着の 
上チチをおもいっきりもまれた。それを見ていた親戚のクソジジイ達は爆笑。 
それを見ておろおろ+愛想笑いでとりなそうとするするエネ夫(当時)に猛烈に頭にきてブチキレ、 

手にした盆のうえにあった、熱燗(×2)をクソウトの頭にぶっ掛けた上で徳利で頭を力いっぱい 
殴りつけ、盆をフリスビーのように親戚クソジジイに投擲。料理の並んだテーブルを、笑うトメに 
向けて華麗にひっくり返した上、そのまま空港に直行し、着の身着のままで帰宅しました。 

後から聞いた話では、ウトは大やけど、親戚クソジジイは額ぱっくりの大流血だったらしい 
その後一度も会ったことも電話したこともないのでよくしらん。 

DQNなのは良くわかっているけど、あんな暴力的なことをした事は、は後にも先にも全く無い 
なんであんなことをしたのか今でもわからないけど、とにかく何かが切れたんだと思う。 


一人長文ごめんなさい 
続きを読む

169: 名無しさん@HOME 2007/11/26(月) 20:54:56
同居していたトメと絶縁成功しました!! 

私には13歳下の妹がいる。 
それを踏まえて先日の話です。 

ウトの法事で親類が集まり、全員で食事をしていた時のこと、 

トメ妹「嫁子ちゃん、旦那くんと結婚できてよかったわね~。」 
トメ姉「うちのお姉ちゃん優しいから。普通なら結婚許さないわよ?」 
 
結婚して3年以上経つのに突然こんなことを言われ「???」と思っていたら 
トメが私の悪口というか妄想を親類に言いふらしていることが分かりました。 

トメはドラマ14歳の母を見てから、実は13歳下の妹は私の子で 
世間体が悪いから妹ということにしてるんじゃないかと勝手に妄想、 
その妄想を真実として親類に言いふらしていたんです。 

つまり、旦那親類の間では私が中学生で出産したと思われていて 
旦那はそれを承知で結婚した優しい男、トメはそんな非常識な娘を嫁に迎えた 
心の広い女ということになっていた。 

その場で親類にはトメの口から訂正させましたが、 
私も旦那も私の両親も怒り心頭。 
法事を済ませ義実家でトメ、私、旦那、私の両親で話し合いをしました。 

続きます 
続きを読む

59: 名無しさん@HOME 2007/06/04(月) 23:21:15
ウト親戚の前では優しく朗らかなトメに仕返し。 
いつもは何かと絡んできては「はあ〜、こんな事も出来ない女が居たなんて〜」とか 
「子供だけは生んじゃダメよ、あんたじゃまともに育てられないから。 
私のところによこして、あんたが通ってくるなら良いけど」とか言ってくる。 
もうあまりの事にブチ切れてほぼ絶縁になってたんだが、 
土曜にウト親戚が集まると言うのでしょうがなく行った。 
前日に料理を作っていたら、トメがいつかの謝罪もどこへやら 
ふてぶてしく座ってテレビを見ながらティータイム。 
カッチーンっと来たので「何でやらないんですか!」「年取って疲れたのよ!」とケンカ。 
イライラしながら何でこんな仏心を出したのかと反省。 

続きを読む

288: 名無しさん@HOME 2006/07/20(木) 11:17:24
 
はじめていえました。 

私が原因の不妊だったので、ずっと何をいわれても仕方ないんだと 
思って耐えてきたけれども、ようやくいえました。 
そして今後は接触しないという念書もとれました。 
「甥くんのようなどうしようもない子供を産むくらいなら、 
産めないほうがましです。また、産んで姪ちゃんのように

あなたたちにひどい扱いをされるような目にあわせる子がいなくて

よかったと思います。

今後、私たちは、姪ちゃんと義兄さんとしかお付き合いしません。

他の方が今までのようなことを行った場合は、法的措置をとります。
あなたたちとは『他人』です」

それまで20年ずっと耐える嫁しかできなかったけれども、
姪ちゃんにこちらのスレを拝見してイメトレした結果です。

はじめてコトメに心からの笑顔で話すことができました。


続きを読む

このページのトップヘ