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結婚式

588: 愛と死の名無しさん 投稿日:2011/10/21(金) 15:38:22.94
数年前の兄の結婚式での話

もともと結婚式自体する予定はなかったんだけど新婦祖母の一声で決定
この新婦祖母が新婦一族で一番の権力を持っていて基本的に逆らえないらしい
とはいっても費用も準備も新婦祖母とその仲間たちが全て受けもつということで
結婚式というより親族集まっての食事会みたいな感じだった

それから起こったことを簡単に書くと
当日の料理がへぼ飯
新郎側ドン引きするも失礼に当たらない程度にやんわりと拒否
新婦祖母激怒
新郎側一応謝罪
新婦祖母「こんな奴らと結婚するのなんて認めん」
ガタガタなまま解散
後日新婦親戚が新婦に離婚するよう説得開始
新婦両親に助けを求めるが「親を困らせないでくれ」と味方にならず
「もうあんな奴ら知らない」と新婦が絶縁宣言
以後子供が4歳になった今まで新婦側親戚(両親含む)と一切の接触なし

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428: 愛とタヒの名無しさん 2010/07/12(月) 11:36:53
>>409 
同じく先日の披露宴がそんな感じ 
会場は御三家ってことで、夫婦で多めに包んで行った。 

だけど料理は品数多いだけで少量。味は古臭い。
花もしょっぼいのが中央に1つ。
赤の離乳食など出るわけもなくギャン泣き。 

余興は悪名高いプロフィールビデオとブーケプルズ。
ド定番のケーキカット(しかもオーナメント)
新婦お色直し3着! 

こちら向けの余興はなし。
そのくせ四重奏とソリストを呼んでて、
アテクシ汚ハイソざんす、
って言わんばかりの疲労宴だったよ。 

衣装3つも変える金を引き出物に回してほしいよ。 
モト取れないし、隣テーブルのと2つ花を貰って
そそくさ帰宅した私もどうかと思うけど、
お上品ぶりながらケチるDQNもいるんだね。
豪華な分サムかった。 

あとで新婦にそれとなく苦情いれといたけど
よく判ってないみたいだったよ 
長文スマソ




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476: 愛と死の名無しさん 投稿日:2009/11/26(木) 23:26:18
あるチャペルで結婚式が行われている最中に、中年の女性が大声で叫びながら
後方の扉を開けて乱入しようとした。
出席していた来賓達は、一瞬「何事?」と思ったけれど、幸いスタッフが
すぐに中年の女性を取り押さえ、つまみ出したので大事には至らず、そのまま式は進行した。

スタッフが聞いた話では、
なんでも、その中年の女性、娘が事故で急に手術が必要になったのに、
AB型Rh?ヌルなんちゃらっていう珍しい血液型の持ち主で、血液センターの
ストックじゃ全然足りない。
色々調べて、今挙式中の新婦がその血液の持ち主だってんで、
献血を頼みに来たらしい。(相当慌ててて、正気を失っていたらしい。)

スタッフは、その話を新婦の耳に入れる前に、新婦の両親に事情を話したんだけど、
新婦の両親は、スタッフに
 披露宴は中止しない。
 新婦不在のまま開演することもしない。
 招かざる客を排除するのも、式場の仕事。
 この話は、来賓はもちろん、娘の耳には絶対入らないようにしてほしい。
というような事を言って、そのまま披露宴を開催。

中年女性と娘が、その後どうなったかは知らない。
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236: 愛と死の名無しさん 投稿日:2011/09/19(月) 20:14:09.51
旦那が友人の結婚式から帰ってきたが、様子がおかしい。
お友達と久し振りに会えて良かったね。楽しかった?
新婦さん綺麗だった?お料理美味しかった?二次会参加しなかったの?
何を聞いても無言。ぼそりと一言「疲れた…寝る」
あの~携帯鳴ってるよ?出なくていいの?あ、そう。じゃ、お休み。
寝室からドヨーンとした気配。
そっと覗くと、ベッドで大の男が背中を丸めて涙を堪えている(多分)

…不幸な結婚式フラグな予感
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324: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/12/19(木) 12:03:04.66 ID:Lzr6BJhG
会社の上司同士のカップルが別れた。 
理由は彼女の束縛が激しかったからだそう。 
ストーカー行為にまで発展したから別れたと。 
私は男性側の部下で、彼女の方は余り知らない。 
且つ男性上司は人望厚い、面倒見の良いタイプ。 
だから周りも同情的で積極的に慰め会を催してた。 
男性上司が話す身の毛もよだつ女性上司のストーキング。 
女性上司は一気に社内でキチガイ扱いに。 
私は半信半疑だったので態度には出さなかった。 
暫くして女性上司は退職した 
時を同じくして男性上司は若い女性と結婚した。 
男性上司の話は全て嘘で実際は 
男性上司の浮気で別れたのだった。 
それを知って、周りは大慌て。 
私は下っ端だったので知らなかったが、 
その女性上司を相当に虐めたらしい。 
それが原因で女性上司は退職していた。去る日も、 
キチガイが消えて万歳みたいな事言ったって。
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542: 1/2 2008/11/10(月) 19:47:50
 
長文失礼 


私たち夫婦は式にあまり興味が無かったし仕事も激務だったので籍だけいれて 
仕事が落ち着いたら身内で簡易にやろうと決めていた。 
そしたら先月、テンプレトメ(ウトとは離婚)から電話があり

ハワイで皆一緒に結婚式しよう!と馬鹿な事を言い出した。

要約すると
・トメは今の彼氏と再婚する
・長男(夫)も式はまだしてないから一緒に
・良義妹ちゃん(再婚)も前回も今回もしてないから一緒に
・トメ弟がハワイに住んでるからホテル代無料だからいーじゃん
・つか、親子3組で結婚式なんてTVのドキュメンタリーにでも売り込めば
向こうが金出してくれていーじゃん

と、こんな感じ。もう、アホかと。自分達は自分らでささやかにやるから断った。


で、先日、トメからお呼び出しがかかった。
何事かと旦那と一緒に向かったら、トメのフラダンスの教室の仲間や音楽仲間が大勢いて
トメとニコニコしながらお祝いの言葉を言われた。
はぁ?何が?とか思いながら話を聞いてみたら
トメ、勝手にハワイ挙式を進めていたらしく、この人たちはトメに頼まれて
司会やらBGMやら出し物で踊ってくれだとかで頼まれたらしい。

旦那と、何言ってのコイツ・・・で思考フリーズしてたら
スターン!!と襖が開いて、義妹ちゃんが登場。




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22: 恋人は名無しさん 2006/09/08(金) 20:38:33
 
私の友人の修羅場を。去年の友人の結婚式の時の話です。 


友人M24歳、彼D26歳、S♀28歳
友人Mはお嬢様で、お父様が経営する会社の関係でDと知り合い、約一年の交際を経て結婚。
すごく幸せそうでした。 
当日、挙式の際に新郎新婦が入場。厳かに式は進行していました。


誓いのキスに差し掛かった時に、突然女の叫び声が。 

『D!どうして私じゃないの!?ずっと一緒にいたじゃない!結婚しようって言ったじゃない!』 

その場は騒然。会場はパニック状態に。

その女は結構美人で稲森いずみみたいなかんじでした。しかもお腹が大きかった
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879: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/02(土) 11:55:15.96
今仕事の途中で家よったら嫁と俺の友達がやってた。 
そのまま家出てきちゃったどうしよう。 
しかも明日そいつの結婚式。
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791: 愛とタヒの名無しさん 2015/11/25(水) 20:18:13.10 ID:YEje7wdj.net
披露宴の最後、新婦挨拶の時に
花束と一緒に新婦お母さんに渡されたものはクマのぬいぐるみ。 
生まれた時と同じ重さのぬいぐるみを渡すことがあるらしい。 

そこへ酔った親戚が一声。「生んでないぞ~!渡してどうする!!」 

実は新婦お母さんは新婦が物心付く前にお父さんが再婚した人。 
でもものすごく新婦を可愛がってくれて、誰もが温かく見つめていたから
真相は新婦は知らなかった。
が、バレてしまい
そこからは新婦お母さんは号泣しながら「ごめんね」と繰り返し、
バラした親戚は他の親戚に絞められていた。 

新婦はびっくりした顔をしていたが、
「でもお母さんはお母さんだもの」とクマのぬいぐるみは渡さずに
「育ててくれてありがとう」とお母さんを抱きしめた。 
それを見て新郎お父さんが号泣。どうやら感動したらしい。 
あまりに泣くから新婦お母さん、泣くのをやめて必タヒに慰めていた。 

という話を後に新婦から聞きました。 

「ぬいぐるみどうしたの?」と聞いたら 
「実家に飾ってあるよ」と笑顔だったのがよかったかも。 

不幸なのは親戚。それ以来、他の親戚から無視され
奥さんからは
「酔っていたとはいえなんてこと!」 
と離婚されそうになっているんだとか
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441: 愛と死の名無しさん 2010/06/22(火) 00:42:30

私の見た恐ろしい披露宴の話。

私は新郎の同僚として出席しました。 
初めて見る新婦さんは小柄で色白の可愛らしい女性。 
披露宴の時に同僚達と2人のもとへ行き、新婦さんとも言葉を交わしましたが 
23歳と若いのに(ちなみに新郎は26歳)しっかりとした言葉で挨拶をしてきて、

でもほんわりしていて本当に可愛らしかった。

「いいカップルだね~」「お似合いだね~」なんて話ながらテーブルに戻った時、
入れ違いに新婦側の招待客の女性達が2人の席へと近づいた。
ちょっとして、私が料理に夢中になっていると、2人の方から「きゃっ!」という声が。
そっちを見ると、どうやら新婦のウエディングドレスに飲み物がこぼれてしまった様子。
新婦が自分でこぼしたのだと思い、「大丈夫ですから」という声も聞こえてきたので
あらら~と思いつつみんな特に気にせず食事再開。


しかし、お色直しの後、また2人の席から「わっ」「きゃっ!」という声が。
振向くとまた新婦のドレスに飲み物が零れた様子。
でも今度は2人の後ろにいた女性が「ごめんなさい」と言っていたので、
その人が零したらしいことがわかった。

なんで写真撮りに高砂に行った人がグラスを持っているのかわからなかったが、
今度はワインだったので水色のドレスに思いっきり染みが・・・。
「大丈夫です」「気にしないで下さい」と新郎新婦がその女性に言っていて、
スタッフさんが一生懸命ハンカチでシミをとったりしていた。
「大丈夫かな」と私がつぶやいたら、隣に座ってた同僚が「ねえ、あの女笑ってない?」と。
見たら確かにちょっと変な感じに笑ってる。しかもすぐに自分の席に帰った。
戻ったテーブルの席からして、新婦の同僚のようだった。


「さっきこぼしたのもあのオバサンだったじゃん」と同僚が言ったもんだから

私達はそのオバサンにずっと注目してた。
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