きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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窮屈

736 :きまぐれ鬼女 2017/09/12(火) 08:00:17 ID:YKf5j68qd.net
いつもはROM選なんだけど吐き出させてくれ。
若くしてバツイチになった俺は結婚はもうしないと思ってた。そんな時に今の嫁とあった。仕事にマジメで回りからは怖がられてたけどプライベートでは凄く可愛らしくてそのGAPに引かれ嫁が俺を好いてくれていることを知って結婚に踏み切った。
お互いそこそこの年だったので子供も出来ないかも知れなかったけど結婚当初は本当に幸せだった。
仕事柄海外出張が多かったんだけど、帰国の時は家でネ果エプロンで出迎えてくれたりしてた。
俺は若くして実父を亡くし、なんとか実母に孫を見せてあげられたらと思い、嫁も子供を欲しがったのて不妊治療したんだが一回目で見事に妊娠し、初めての子供を授かった。普通の事だけど本当に幸せだった。
(長いので続く)
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736 :きまぐれ鬼女 2017/09/12(火) 08:00:17 ID:YKf5j68qd.net
いつもはROM選なんだけど吐き出させてくれ。
若くしてバツイチになった俺は結婚はもうしないと思ってた。そんな時に今の嫁とあった。仕事にマジメで回りからは怖がられてたけどプライベートでは凄く可愛らしくてそのGAPに引かれ嫁が俺を好いてくれていることを知って結婚に踏み切った。
お互いそこそこの年だったので子供も出来ないかも知れなかったけど結婚当初は本当に幸せだった。
仕事柄海外出張が多かったんだけど、帰国の時は家でネ果エプロンで出迎えてくれたりしてた。
俺は若くして実父を亡くし、なんとか実母に孫を見せてあげられたらと思い、嫁も子供を欲しがったのて不妊治療したんだが一回目で見事に妊娠し、初めての子供を授かった。普通の事だけど本当に幸せだった。
(長いので続く)
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814 :きまぐれ鬼女 2021/10/14(木) 02:28:42 ID:51.kz.L1
長文だが吐き出し。
新婚小梨共働き。旦那は基本カレンダー通りで私はシフト制の仕事でどちらも正社員、ほぼ同収入。

旦那が平日私が休みの日に頻繁に、なにしてるの?と連絡してくるのを私は行動を把握されているようで窮屈に感じつつあったので、今日ついにどういう意味で聞いてるの?と聞いてみた。

最近家事怠ってるなと思ったけど、あれしてこれしてって言うのは嫌だから何してるの?て聞いて気づいてくれないかなって思った。と言われてめちゃくちゃ腹が立った。

朝は早起きして弁当つくって、夜には帰ってくる時間に合わせてご飯つくって洗濯も済ましている。それ以外の時間は何しててもいいだろ。一日中寝てる日もたまにはあるがそんなに悪いことか?
部屋だって常にピカピカではないが、不快なほどでもない。

旦那が週末の休みに気になるところは片付けてくれてもいいじゃないか。昼まで寝てだらだらして私が帰ってきてからご飯を作り始めてるし、
掃除したよって言うけどルンバのスイッチ押してるだけ。
洗濯取り込んでって頼めば取り込むけど畳まずにソファに置いてるだけ。畳むのは帰ってきた私。
風呂掃除もしてるし、と言うだろうが湯船に浸かるのは旦那だけ。そりゃ自分でしてくれよって感じだ。
ゴミだってだいたい仕事前に捨てるのは私。確かに私は昼出勤で余裕があるのでいいけど、自分だって2分でも早く起きたら捨てれるやん。
てか旦那の休みの日に早起きして私の弁当作ってくれたこととかほとんどないよね?

出しっぱなし~とかつけっぱなし~とか逐一言ってくるけど、私は旦那がつけっぱなしの電気も出しっぱなしの爪切りがあることも知っている。机にずーっと出しっぱなしで直すようにお願いしたハズレの宝くじは結局私がしまった。

私の方がしてやってるのにとは思ってないし旦那も旦那で仕事してる中家事はしてくれてると思うし感謝もしてるけど、休みの日の私に対してそんな風に思われてたんだと思って自分の中でお前だってしてないじゃんとかいう嫌な感情になってしまった。
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293 :きまぐれ鬼女 2015/02/20(金) 13:33:41 ID:8xGFurht.net
20も歳上だったので、何も知らない私を見ていると何も言わずにはいられなかったんだと思う
何をするにも、お前のためだ、こうしろああしろ、それじゃダメだ等といって、先へ先へと先導する
それがずっと積み重なり、ある出来事をきっかけに、そういう事ばかりでは疲れる、窮屈に感じる、と言い返した
そうしたら、そのある出来事についての反論をするばかりで、どうして窮屈に感じるまでに思い至ったかが全く理解されなかった
俺は正論を言っている、お前のためだ、お前は自由というものを履き違えている、みたいなことを繰り返すばかりだった
確かに正論だし、年の功があるのも解る
でも、あぁ、この人と私は無理なんだと思った
本当に好きだったから自分がそれについていけないのが悲しかった
とにかくずっとその人の顔色伺いながら過ごすのに疲れた
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