535 :きまぐれ鬼女 2009/02/19(木) 21:14:31 0
大したスカじゃないけど・・・長文失礼。
うちのトメは文句を言うことに生きがいを感じる田舎のクソ婆。
で、目下最大の攻撃対象が、旦那の弟のお嫁さん(結婚3年め、別居、子なし)。
「3年も経ったら普通一人くらいはねえ・・・はぁ」
「○○子ったら、たびたび実家に帰ってるみたいなのよ、一体何考えてるんだか。
そんなヒマがあったらウチに来て茶碗の一つも洗えば可愛げもあるのに」
「だいたい○○子の実家はうちのボクちゃんを婿養子にしたかったのよ、
囲い込もうとしてるのよ、たかがイナカの米屋商売のくせに、ご大層な!」
ひたすらグチグチと言いたい放題、ご近所にまで。旦那と弟が諌めても聞く耳持たず。
つい先日、トメの兄嫁(トメの生家に住んでる80歳)が法事の打合せ関係で来て、
皆で一緒に夕食をとる機会があった。義弟夫婦も呼ばれていて、義弟が先に到着、
○○子は実家の経理関係の仕事を手伝う用事があって、1時間くらい遅れてきた。
トメがすかさず皆の前で○○子に向かって
「あーあ、○○子はいつだって自分の実家に帰りたがるのよねえ・・・何のために嫁にもらったんだか」
とか嫌味たっぷりに色々と言い始めた。またかよ、とむかついたけど、一同沈黙。
そしたらトメ兄嫁がいきなり
「あのねえ(トメ)ちゃん、」と笑いながら言った。
「あんただって、結婚して1年足らずで実家に『辛抱出来ない』って逃げ帰ってきて、
半年くらいうちに居たじゃない。△△夫さん(ウト)がリヤカー引いてあんたを迎えに来て、
黙ーってずっと玄関先に立ってた姿を、わたし今もよく覚えてるんだけど?
しかもそれ何度も繰り返したよね。
この子らはみんな夫婦仲良くやってるの、それ以上何を言いたいの」
一同にわかに楽しく騒然となって
「へえー、そんな事があったんだー」「初めて聞いたわ」「昭和時代のドラマみたい」
「あなた、私が実家に戻ったらリヤカーで迎えに来てよね♪」「もちろんだとも、ハニー!」
普段おとなしめの義弟夫婦も、旦那と私のバカっぷりにつられて同じような発言。
トメ、封印してた過去が子供らに暴露されてブスっと沈黙。
うちのトメは文句を言うことに生きがいを感じる田舎のクソ婆。
で、目下最大の攻撃対象が、旦那の弟のお嫁さん(結婚3年め、別居、子なし)。
「3年も経ったら普通一人くらいはねえ・・・はぁ」
「○○子ったら、たびたび実家に帰ってるみたいなのよ、一体何考えてるんだか。
そんなヒマがあったらウチに来て茶碗の一つも洗えば可愛げもあるのに」
「だいたい○○子の実家はうちのボクちゃんを婿養子にしたかったのよ、
囲い込もうとしてるのよ、たかがイナカの米屋商売のくせに、ご大層な!」
ひたすらグチグチと言いたい放題、ご近所にまで。旦那と弟が諌めても聞く耳持たず。
つい先日、トメの兄嫁(トメの生家に住んでる80歳)が法事の打合せ関係で来て、
皆で一緒に夕食をとる機会があった。義弟夫婦も呼ばれていて、義弟が先に到着、
○○子は実家の経理関係の仕事を手伝う用事があって、1時間くらい遅れてきた。
トメがすかさず皆の前で○○子に向かって
「あーあ、○○子はいつだって自分の実家に帰りたがるのよねえ・・・何のために嫁にもらったんだか」
とか嫌味たっぷりに色々と言い始めた。またかよ、とむかついたけど、一同沈黙。
そしたらトメ兄嫁がいきなり
「あのねえ(トメ)ちゃん、」と笑いながら言った。
「あんただって、結婚して1年足らずで実家に『辛抱出来ない』って逃げ帰ってきて、
半年くらいうちに居たじゃない。△△夫さん(ウト)がリヤカー引いてあんたを迎えに来て、
黙ーってずっと玄関先に立ってた姿を、わたし今もよく覚えてるんだけど?
しかもそれ何度も繰り返したよね。
この子らはみんな夫婦仲良くやってるの、それ以上何を言いたいの」
一同にわかに楽しく騒然となって
「へえー、そんな事があったんだー」「初めて聞いたわ」「昭和時代のドラマみたい」
「あなた、私が実家に戻ったらリヤカーで迎えに来てよね♪」「もちろんだとも、ハニー!」
普段おとなしめの義弟夫婦も、旦那と私のバカっぷりにつられて同じような発言。
トメ、封印してた過去が子供らに暴露されてブスっと沈黙。
妹「サークルの先輩(男)が来て困ってる」そこで俺が一肌脱いだ!アメフトフル装備に身を包み妹宅へ「いらっしゃい」男「っっっっ!!!!????」結果は?
799 :きまぐれ鬼女 2007/07/12(木) 16:10:30 ID:qhbQfWj2
妹が俺の通う大学に進学した。
二人で暮らすなら安く2K程度の部屋を借りれるのだが、
お互い付き合いがあるだろうと別々にアパートを借りて暮らしていた。
ところが妹の部屋にサークルの先輩(男)が深夜に来るらしい。
「終電ないから止めて☆何もしないから」と。
妹は眠らずに朝までしゃべってて始発の時間に帰したが、
それが何度か続きうざくなってきた。
だが先輩の手前うまく言えずに困ってると相談された。
そこで俺が一肌脱いだ。
俺は体重100キロを越し、髪型は丸坊主、
卓球とアメフトと翠星石を愛する自称オタクスポーツマンである。
自前のアメフト防具をもって妹の部屋におじゃました。
二人で暮らすなら安く2K程度の部屋を借りれるのだが、
お互い付き合いがあるだろうと別々にアパートを借りて暮らしていた。
ところが妹の部屋にサークルの先輩(男)が深夜に来るらしい。
「終電ないから止めて☆何もしないから」と。
妹は眠らずに朝までしゃべってて始発の時間に帰したが、
それが何度か続きうざくなってきた。
だが先輩の手前うまく言えずに困ってると相談された。
そこで俺が一肌脱いだ。
俺は体重100キロを越し、髪型は丸坊主、
卓球とアメフトと翠星石を愛する自称オタクスポーツマンである。
自前のアメフト防具をもって妹の部屋におじゃました。
