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249: 名無しさん@HOME 2014/05/23(金) 00:02:33.95 0.net
いろんな人の修羅場が混じっております。長いです。

従姉妹のみさこ
長馴染みのたかし
私 喪女

三人が高校一緒でみさことたかしはお付き合いを初めた。
みさこは美人で背も高く、
たかしも整った顔してて背も高くてお似合いだった
そこから数年付き合って結婚した。

みさこが子供の頃両親は共働きで忙しかった。
みさこは小学生だったんだが、
3歳下の双子の小学生の面倒をみていた

毎日帰るとテーブルに一万円置いてあって、
それで夕御飯と明日の朝ごはんを買ってくる
料理して双子に食べさせて風呂にいれて寝かせて、が毎日

私とみさこの家は自転車で一時間位の距離だったんだが、
みさこの家にはゲームとか漫画が沢山あってよく遊びにいってた。
加えて私は料理が好きだったから一万円も使って
優しいみさこと料理が出来て、
双子も好き嫌い殆どなくて美味しい美味しい言うから嬉しかった。

よく遊びにいったし泊まらせて貰ったりして、
私の母が迷惑じゃないかと聞いたけど
みさこは毎日来てほしいし一緒に住みたいと言ってくれた
みさこ両親はいつきてくれてもいいし
うちは余裕があるから(私)ちゃんが
養子にきてもいいくらいだという
(母子家庭で裕福ではなかったから嫌味だったかも)

とりあえず拒まれていないと解り、
学校からみさこの家も近いとあって結構泊まりに行ってた。
帰る度にみさこかみさこの両親が用意してくれてた
お土産くれて私の家は助かってた

そんな感じが中学入学してからも続き、
私がみさこの家に行かなかった日、双子の片方が亡くなった。
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794: 名無しさん@HOME 2013/09/02(月) 22:53:52.11 0
正社員やりながら、パソコン教室の
講師をお小遣い程度やってる。
今日母親から電話かかってきて、
「あんたPCくわしいから、教えて」と、
パソコン習って正社員になるなら、
どれぐらいパソコン使えれば
いいのか、と聞かれた。
エクセルとワードの資格とれば、と教えた。

数分後、また母からかかってきて、
どこでそれは習えるのか、と聞かれた。

市のパソコン教室とか、
専門学校とか色々あるよ、と教えて電話切った。

数分後、また母から、
市のパソコン教室はどこにあるのか、
いくらぐらいかかるのか、
と連絡がきた。自分も知らないし、
自分で調べろと伝えたら、
「職場仲間が、分からないと言って
泣きついてくるのよ」と困りはてた声を出した。

母の寝る時間になっていたので、
自分の電話番号を教えていい、と伝えた。

そうしたら、自分と同い年らしい女が、
電話かけてきて、挨拶もそこそこ、
いきなり身の上話はじめた。

夫が借金つくった。小さい子どももいる。
だから正社員になって働いて、
自分が生活支えなきゃ、と泣く。

パソコン今から覚えて
正社員になるよりも、自己破産するなり、
旦那と離婚するなりして、
生活立て直す方が先なんじゃ・・・と
思わずツッコんじゃったら、

「子どもを普通に育てたい」
「マイホームがどれだけ持つのが大変か」
と言って、聞かない。

無料法律相談所は
「そんなの知らない。何だか怖い」。
パソコン関係ない、
レジ打ちとかいつでも働けるんじゃ・・・

「大卒なのにそんな程度の
低い仕事したくない」
じゃあ今までの経験活かして
何かしたら「バイトでしか働いたことない」
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480: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/06(金) 17:22:34.95 ID:G6GeLpzC
結婚しようとプロポーズされていて、
1週間後に私の両親に会う事も決まっていた
その日は彼のアパートに泊まっていたんだけど、
彼が寝ている間に出来心でこっそり携帯を見てしまった
特に怪しいことはなかったんだけど、
1件だけあった未送信メールが気になり見てみた

そしたら、内容に驚愕
彼とはラブラブで、会う度に好き、
愛してるって言ってくれてたし、
自分でも想われているって実感していたのに、
そこに書かれていたのは、私宛てで
『性格が合わないし、好きじゃなくなった、別れよう』
だった、これが一度目の修羅場
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582: 名無しさん@HOME 2013/04/28(日) 13:46:21.29 0
少し長くなるかもしれないけど、吐き出させてくれ。

元々は父・母・俺の三人家族だったんだが、
俺が小5のとき母が浮気して両親離婚。
養育費のためだけに俺を引き取った母だったが、
浮気相手(以下A)とその後結婚して弟妹二人が生まれる。
ちょうどその頃実父が事故シ。

実父の親族は俺だけだったので、
結構な保険とか土地家屋の相続があったらしい。
でも実父はしっかり後見人等を弁護士?に依頼していて、
実の母親でも俺が20歳になるまでは
金を引き出せないようにしていた。
母とAは金に手を出せないので
俺をコロして手に入れようと画策。
(俺をコロせば、母に遺産が行くかららしい)
それまでも随分と虐待されていた事もあって、
本気で身の危険を感じてその弁護士の
ところ(名刺を隠し持ってた)に逃げた。
ちなみにこれが16の時こと。

父の遺産はそのまま後見人の人に
管理してもらい、俺は高校卒業まで施設へ。
大学にも行ってみたかったけど、
それよりも自力で生きることが大事だと就職。
ちっちゃな会社だけど社長はすげーいい人だし、
恋人と呼べる人もできた。

20歳のとき改めて弁護士が来て、
父の遺産を受け取ったんだが……
そのことを聞きつけてきた母から電話が来た。
なんでもAが会社をクビになり、
そのまま再就職もせずに遊んでいるらしい。

母のパートで食いつないでいるがこのままじゃ
弟たちを学校に行かせることもできないので、
援助してくれだとさ。

とりあえず場所を指定して会うことにした。
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372: 名無しさん@HOME 2013/08/29(木) 14:10:02.82 0
自分の修羅場語っていいですかね

自分が中学生1年の時、母親が子供を身ごもった
ある日学校から帰ると唐突に母から知らされた。
母「ねえ、なお(自分の仮名)弟欲しいって言ってたよね?」
自分「えーそうだっけ?(多分言ってない)なんで?」
母「お母さんね、赤ちゃんできたの」
自分「えっ本当かよ」
母「本当。なおの為に産まれてくるんだよ?」
のような会話をして、当時どうすれば子供ができるのかを知ったばかりの自分にとっては
弟妹ができる喜びより、両親がまだそんなことをしているんだと知ったショックの方が大きかった。
そんな想いも束の間、それから数日後の夜に人生最大の修羅場を迎えた。
夜中寝ていると、両親が一階の和室で言い争っているのが聞こえた。
その時ふと「これは赤ちゃんのことと関係あるな」と直感して忍び足で会談を降り、聴き耳を立てることにした。
話の内容からすると、どうも親父にとっては身に覚えのない子供を母が身ごもったことを、母に問い詰めているようだった。
その言い争いの中で母が言った言葉が今でも忘れられない。
母「なおが弟欲しいって言ったから子供を作った。それはあなたとは関係ない。子供の父親も関係ない。
そもそもお互いレスだったんだからあなたにも責任はあるハズでしょ」
その後シーーンと場が静まり返り、どうしたのかと襖を開けようとした瞬間もの凄い音がした。
親父が母に平手うちしてた。
そこからもう近所に丸聞こえの絶叫を母がしはじめたが、誰かの通報で警察がうちにやってきて、
一悶着あった後、帰って行った。
ちなみに自分は絶叫と同時に何故か自分の部屋に飛び戻り、タヌキ寝入りを始めて、父が2時間後覗きに来ても寝たふりをしていた。

その後両親は離婚。
もちろん自分はあんなことも言われたし、将来のこともあるので(経済的に)母子家庭は避けたいなと思い、
父親について行った。
もちろん中学生の子供だったから裁判がどのように進んだのかも知らないし、結果どうなったのかも知らない。
あれから高校入学と大学入学の時に会っただけで、それ以外母親とは一回も顔を合わせていない。
まあ元々ネグレクト気味だったので今さら気にもならないが、今頃どこで何をしているのか親父は知っているのかな。
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480: 名無しさん@HOME 2013/07/03 14:42:45
ようやくスッキリしたので
義実家と旦那の関係は元々よろしくない。義母が義弟を溺愛し、旦那に対してなぜか冷たかった

義弟夫婦に子供が出来たときもそれに関わる費用の大部分を出したのが義母だった
なのにこっちがそろそろ子供を…という話を出すと、そちらは勝手にやりなさい、何も手助けできませんからと
何も頼んでいないのに突き放されて、モヤモヤしたのでさすがに旦那に話を聞いた

小さいとき、旦那はオムツが外れるのが遅い、言葉が遅い、いたずら大好きな腕白坊主だったらしい
義弟は逆で小さいときは手のかからない良い子だった
義母はそのときから手のかかる旦那と良い子の義弟を比較し、旦那を大声で罵っていたそうだ
成長していくにつれて旦那は母親の手を煩わせないよう必死で勉強し、某国立大に進学し就職
逆に義弟はワガママ放題、高校も市内で有名な馬鹿校をやっとこさ卒業しフリーター、そして出来婚した
なのに義母は義弟が可愛くてしょうがないみたい

決定的なのは旦那が就職して間もない頃、病気をして通院費用やら何やらでお金に困ってしまったときに
あんたに援助する金はないと断られたこと
旦那は泣きそうになりながら私から金を借りた。当時は家庭事情を知らなかったけど、この一件は旦那にとって心の傷になってしまったようだ
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815: 名無しさん@HOME 2012/09/26(水) 10:22:12.39 0
私の母は昨年夏からガン闘病中なのですが
抗がん剤治療で一時は仕事復帰できるまで回復。

しかし、今年の夏に高熱と激痛で緊急入院。

緊急入院してすぐに、主治医から昨年夏の検査のとき
末期ガンであることを知らされました。
治療しなければ、余命半年であることも。

父だけには伝えていたらしく、子どもたちに伝えてくれますか?という問いに了承したというのです。
カルテをわざわざ見せてくれました。
今の今までそんなことを父の口から聞いたことがありません。
言う機会がなかったんだとか。私たちが知らなかったから普通に接してこれてお母さんは今も元気に暮らしてるとか。
全部言い訳にしか聞こえません。
ちなみに私は嫁いで家にいませんが、兄は実家暮らしです。
話す機会なんていくらでもあるでしょう。

もともと父が嫌いだった私は、失望と憎しみでいっぱいです。
他にも祖父のことなどもあり、兄は父のこと「あいつ」と呼んでいます。

もともと夫婦仲が悪いのも知ってるので
母に離婚してよーって軽く言ったけど、
亡くなった祖母の遺産を使い込んだという弱みがあるらしいんです。

最近じゃ母の部屋を勝手に漁っていたりしていて
もううんざり。

夫婦ってやっぱり赤の他人なのかな。
どうにもならないのでしょうか
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111: 名無しさん@HOME 2012/12/26(水) 16:19:55.40 0
従姉妹←結婚したばかり、騒動の元
従姉妹の婿←正直不審者
私の母←従姉妹に切れる


正月で親戚一同で集まったときのことでした
やってきた従姉妹がまったく知らない男性の方を連れていました

もちろん従姉妹の婿さんです
しかし結婚したと報告もなければ電話もハガキもありませんでした
正直不審者状態です。赤の他人様が勝手に正月にやってきた状態です
紹介してくれるのかなと待っていましたが何もありません
婿さんも婿さんで自己紹介すらしません
正月に従姉妹が婿を連れてくるという連絡祖父母も受けていなかったようで、びっくりしていました
その状態でも一応まだ平和でした。私の母がやってくるまでは

少し遅れてやってきた私の母がお仏壇に向かっている従姉妹の婿さんを指差して誰だと聞いてきました
私が従姉妹の婿さんだと言うとキレました
まず叔父(従姉妹の父親)に喰ってかかりました。
あいつは誰だ。私には結婚したという一切の報告もなっかた。なぜ平気で正月に連れてくる。
常識がない。道理が違う。(親戚一同一切報告なし)似たような内容で祖父にも食ってかかりました
私の母は祖父母は婿が来ることを知っていて母にだけ知らせていないと思っていました(祖父母も知りませんでした)

色々怒り狂っている母。従姉妹の婿には何も言わなかったけど
なだめる私の父
私の母にもっと大人になれと言います。ここで怒るのは非常識だと。
従姉妹は泣き出してしまいました。もう祖父母の家に来れないと。
私の母は切れて帰ろうといましたが戻ってきてなぜ自分が帰らないといけないかと怒鳴ります
結局従姉妹一家と私の母だけ帰りました。雰囲気最悪でした
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152: 名無しさん@HOME 2011/05/30(月) 22:11:53.99 0
20数年前の修羅場を投下します。

長伯父 母の長兄
次伯父 母の次兄
A子 私のことです。

母が弟を産むため&私の小学校入学に合わせて、父の海外赴任先から一足先に日本に私ともどり、母の実家に居候していました。
母の実家には長伯父夫婦と祖父母、それに次伯父がいました。

当時、私は片言の日本語と現地語が混じった状態で、祖父母とはうまく話ができず、
長伯父は近寄りがたい雰囲気があり、
唯一話せる母は臥せっていて、いじけた状態だったらしいです。

そんな私の相手になってくれたのが、次伯父でした。
子ども扱いがうまい人で一日中、私の相手をしてくれていました。
そんなある日、次伯父から
「A子、A子のお母さんは弟君を生むから今日から入院するんだよ。
しばらく伯父さんと暮らそう。
伯父さんだけじゃなく、伯父さんの奥さんも一緒だよ」
と言ってきたのです。次伯父が結婚していないことを知っていたので、そのことを指摘すると、
「A子のお母さんとお父さんも別々に住んでいるだろ?大人ならよくあるんだよ」
と言われ、納得しました。

そして、伯父に手を引かれ、5分程歩いた先にある小綺麗なアパートにつれていかれました。
そこには母よりずっと年下の綺麗な女性がいて、次伯父の妻だと紹介されました。
その女性は私の好きなグラタンを作ってくれ、お風呂も一緒に入り、一緒にそのまま寝ました。
そして、目が覚めると何故かあの小綺麗なアパートではなく母の実家で、いつも近寄りがたい雰囲気をだしていた長伯父が私の頭をなでていて、母は泣いていて、
数日後には夏までは会えないときいていた父がいました。
そして次伯父やその奥さんはいませんでした。
そして子ども心に次伯父について、母や祖父母に聞いてはいけないと分かったのでした。
ここから現在にとびます。
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