158: 1/4 2008/12/15(月) 20:29:57 ID:I4aA8Kv2
つくってクレクレ話でフェイク済み。

独女な私。
実家・兄夫婦一家と同市内に住んでいる(実家と兄夫婦一家は近距離別居)。
仕事の都合で昨年からパソコンでの映像編集を練習中の私(といっても素人レベル)だが、
今年の春、兄夫婦から甥っ子(小学1年生)のビデオを編集して欲しいと依頼された。
義姉実家(飛行機レベルの遠距離)に見せてやりたいとのこと。
甥っ子かわいいし、兄一家と仲いいし、映像作品を作る練習にはなるしと、了承。
甥っ子の幼稚園卒園→小学校入学式→運動会までの映像を、軽くBGMなどをいれながら、
20分くらいで編集した映像が完成、DVDにして兄一家にプレゼント。
実家にて上映会を開いたが、甥っ子大興奮で大喜び。「ぼく主役!」みたいな感じ。
義姉も喜んでくれて「義姉実家の両親も喜びます。」と感謝された。
兄・実家両親からも「ありがとう。こんなこと(映像編集)ができるようになったんだね〜」
と、感謝された。
ここまでだったらほのぼのエピソードだったのだが・・・。

その2週間後くらい、義姉から電話。
義姉「私さん、ちょっとお願いがあるんだけど・・・」
私 「どうしたんですか?」
義姉「この間のDVDについてなんだけど、あれってまた作ってもらえたりする?」
私 「いいですよー。まだ映像のデータ残っているんで、DVDに焼いてきますよ。
   それか、この間渡したDVDがあったら、それをコピーもできるし。」
義姉「あ、実はそれじゃなくって・・・」
話を聞くと、口があんぐりするような内容だった。
義姉、兄宅にて私作成DVDを、ママ友たちとその子どもたちが遊びに来ている時に上映。
ママ友A「いいねー、いい思い出になるねー。」
ママ友B「うちもパソコンでこういうの作って欲しいー。」
ママ友C「ていうか作ってもらえるんだよねー。むしろ作れ!うちの子の分も!!」
という話になり、義姉「じゃあ、私さんに聞いてみる。」といったらしい。
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