きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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復讐

469名無しさんといつまでも一緒 2006/08/10(木) 17:27:39 0
俺は一度浮気しました。
その時嫁から離婚を言われたのですが、どうしても家庭を壊したくなくて再生を強く望みました。
嫁は「絶対許さない」と言ってましたが、最終的には再生を受け入れて二年たちました。
その間俺は自分なりに努力したつもりでした。
そのかいあってか、前より仲の良い家族になれたと思ってました。

嫁とは夜の生活レスでしたが(嫁が俺に触られるのを嫌がるので)、
それをのぞけば夫婦関係もうまくいってると思ってました。
でも嫁に、妊娠してると言われました。
俺の子じゃ無いことはハッキリ言われました。

不倫ではなく、顔だけが好みの男と行きづりで一回だけの計画妊娠でした。

「あなたが自分の子供として育てるのなら、このまま再生続けましょう。
できないのなら、今すぐ離婚しましょう」
「あなたが私にしたことは一生消えない。
でもあなたはもう無かったことみたいに振る舞ってる。絶対許さないって言ったよね」
「私がどんな気持ちだったか考えて。そしてそれをあなたが許せるなら、私もあなたを許す。
なかった事にしてあげる。できないなら、離婚して」
と言われました。物凄いショックでした。

嫁の怒りがそれほどのものだったと言うこと。
上手く再生できてると思ってたのは、俺だけだったと言うこと。
嫁の怒りの深さ、嫁の怖さを思い知りました。

元々嫁は、俺がいなくても生活できるだけの能力(実家も嫁本人も)があります。
これは浮気された事になるのかどうかわかりませんが、俺は子供を自分の子として育てる事を選びました。
嫁に強いてきた事が自分に返ってきただけだと考えると、離婚を選ぶのは卑怯に思えた。
今、お腹の子供は九ヶ月目に入りました。
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742: 名無しさん@おーぷん 2015/05/01(金)01:30:49 ID:Ihi
けっこうフェイク多めで申し訳ない

私が復讐したのは4人
妹を殴ったり酷いことしたり
挙句の果てには髪まで切ったクソ女共

毎日どこか傷ついて帰ってくる妹に耐えきれず復讐決行
兄が釣りが趣味で兄友が漁師だったので
魚揚場?というのか
魚を船から降ろす所も見せてもらったりした

そしてそこではフグが取れたのでこっそりとフグを持ち帰り
どこに毒があるかなどわからないので
血抜き(のようなこと)をし
袋に入れハンマーでぐちゃぐちゃに

そして残った液体を妹をいじめた奴らの飲み物に
ほんの少し混ぜるということを
学校卒業まで(約2年)続けた結果
4人とも内臓機能に異常が出て衰弱し
やがて1年後に1人タヒに
遂に2日前に最後の1人がタヒんだようなのでカキコ

極少量ではフグ毒も効かないと言われましたが
塵も積もれば山となるということですね
皆さんフグを食べる際には気を付けてください
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792:2010/05/28(金) 22:54:34ID:xPGcDTEK0
1/2
10年以上前の話
フェイク有り

諸事情で赤を産んだばかりの私は義実家に里帰りしてた
初めての子育て慣れない授乳におむつがえ
赤は昼夜問わず気まぐれに泣きちっとも寝てくれない
良ウトメにずいぶん助けられた、今でも感謝してる

でもコトメとコトメ子(当時3歳)が来ると状況は一変
コトメの夫が忙しいとかで一週間に最低3回は来ていた
コトメ子は寝付いた赤のそばで大声で叫び乱暴に走り回り、
泣き出す赤をあやそうとふすま閉めて授乳をしようとする私の邪魔をしていた
良ウトメは注意するけど言うこと聞かない
コトメにいたっては「言えばわかる子だからこれ以上うるさく注意しないで」と良ウトメに指示する始末

コトメにとっては実家だからいつ来たってかまわない
コトメ子は3歳なんだから騒ぐのだって仕方ない
私の赤が生まれるまでは義実家でお姫様扱いだったから言うこと聞かないのも仕方ない
今なら私もそう思えるのだけど、24時間不眠不休の当時はそんな風に思える余裕が全然無かった
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522: 本当にあった怖い名無し 2014/02/06(木) 05:14:09 ID:n/6u2wO30
託児スレか迷ったけど、復讐が主な部分なのでこっちで。

私が5歳の時、父と母が離婚して私は母に引き取られた。
離婚理由は父に隠し子(以下A子)がいたこと、私と同じ歳の女児で、皮肉なことに二人共そっくりな容姿だった。
私が7歳の時に母が病タヒ、母の両親も既に鬼籍に入っていたので、私は父に引き取られる事に。
当然、父の新しい家庭で私は邪魔者扱いで酷い扱いを受けた。
A子が可愛がられて自分が虐げられるのが辛くて仕方がなかった。
A子が自分によく似た容姿だったから尚更なのかもしれない。

で、A子は大学へ、私は高校卒業後就職して自立。
A子は19歳で男児(以下B男)を出産して大学を辞め、実家で仕事せずに暮らしていたらしい。
未婚なのは相手がホストだったから。
A子が25歳の時に「運命の人に出会った」と子供を置いて蒸発。
「孫の面倒全部ミロミロ」と言われて、私は復讐を思い立った。

B男を引き取り、愛情を注いで育て上げた。
喧嘩もしたし、一緒に泣いたり笑ったりした、だた、恋愛事の相談には一切乗らなかった。
B男が小さい頃からわざと私に恋愛感情を持たせるように仕向けた。
「親」としてと「女」として、ギリギリのラインを考えに考えて発言、行動した。
B男はまんまと私の罠にはまってくれた、私に好意を寄せてるのが見え見えだった、それに葛藤している事も。
笑いを堪えるのが大変だった。

B男が18歳になった時に、「僕は母親としてではなく、ひとりの女性として貴方が好きです」とついに言った。
待ちに待った瞬間だった、何度も何度も頭の中で予行演習した言葉をB男に言ってやった。


「気持ち悪い、貴方をそんな風に育てたつもりはない」

この言葉がよっぽど答えたらしい、B男は大学受験に失敗し、今は祖父(私の父)の家でアルバイトしながら暮らしているらしい。
色白で背が高くて格好良いと言われていたB男は今はやつれて小汚い男になっているらしい。

もう3年前の話、40歳になるおばちゃんがお墓まで持っていく復讐話。
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931:名無しさん@HOME2008/06/12(木) 00:04:10
ウトメ、コウトと同居なのですが、コウトのセクハラがひどい
偶然を装い風呂や着替えを覗いたり体を触ってくる
旦那の転勤で引っ越すことが決まっているのだが
このまま仕返しもせず引っ越すは癪なので何かいい方法はないか思案中に
出張に行っているコウトから電話があった

出張先の会社で必要な資料を忘れてしまったので会社の総務課の○○さん宛に送ってくれ、
俺の部屋の机の上にあると思う、一応守秘義務があるから中身は見ないでくれ
住所は~○△◇
と言いガチャ切りされた

机の上を見ると封筒が一つとダンボールが1つあった
どれを送ればいいのかわからなかったので携帯に電話をしたが
何度呼び出しても出ない、仕方なく中身を確認したら封筒には資料らしきもの
ダンボールには・・・エ□ゲだった・・・
いや、エ□ゲやってるのは知ってるけどさ、隠す位しろよ
とあきれていたのですが、机の上のものを送れって言ってたよね?
中身見るなって言ってたよね?電話に出ないから確認できないよね?

ええ、送りましたよ、エ□ゲ12本
というのが今日の話、明日の10時頃届く予定
総務の○○さん、お願いですからコウトより先に開封してください
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871: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2011/06/09(木) 19:22:48.80 ID:Oa4YL5cD0
高校に入ってまだ間もないころ、
友人に「A子が○○(有名コミュニティーサイト)であなたの悪口書いてるよ」と教えてくれた。

A子はブスな上シミだらけで、性格も最低な子だった。
そして人の悪口を言うことが好きでたまらないらしく
毎日派手なグループの子たちと一緒に、冴えない男子に嫌なあだ名をつけて騒いでいた。
しかし、顔がカバに似ていたため
裏では男子にからかわれている… そういう子だった。

私はA子に嫌われるようなことをした覚えはないし
A子に悪口を言われていることがイマイチ信じられなかった。
だが確かに、A子に注目してみると
私が前を通り過ぎたあと笑っていたり
たまたま手が触れてしまったあと、まるで汚いものを触ったかのように手をタオルで拭いたり
私が授業中に指名されたとき、口パクで「気持ち悪い」と友人に話しかけたり
私のことを嫌っていると確信できる場面が何度もあった。

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502:1/42010/03/14(日) 21:23:17
自分が不幸にした結婚式の話。

最近の結婚式で、友人と一緒に新婦への復讐をしてきた。
同じゼミだった女の子(A子)の結婚式。

新婦はキャバ嬢してたり、いろいろな過去があった。
常に4股、5股をしていたり。
そういう意味で派手な女性だった。
でも別に本人は楽しそうだったし、何も気にせず一緒に授業を受けたり、学食に行ったりしていた。

通ってた大学は、地味で古風な、小さな女子大だった。
私はそういうところが好きだったし、祖母の憧れだったのを聞いてたから入学した。
でもA子は「楽しいキャンパスライフ」みたいなのを妄想していて、つまらなかった様子。
そこでA子はみんなを誘って、あるサークルに入った。
20人ほどの男の子が「スタッフ」、参加する女の子が「メイト」と呼ばれる、いわゆるイベントサークル。
その少し前にスーフリとかがニュースになってたけど、あまりの女の子の多さに(70人ほど)、危機感は感じなかった。
今でもそんな甘かった自分を少し悔やんでる。
私はバイトに忙しくて時々しか参加しなかったけど、A子は中心になっている男の子とすっかり仲良くなっていた。

でもある時、みんなで行った旅行。
昼はビーチバレー、夜は花火、民宿に戻ってからはOB以外全員でゲームをした。
「この中で一番○○そうな人は?」という感じのお題が出され、みんなが同時にそのお題に合いそうな人を指差すゲーム。
一番指された人が一気飲みをするという内容。
何度かそんな理由で一気飲みをする羽目になった。
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582: 可愛い奥様@ 2016/05/16(月) 12:09:54.62 ID:nJ4+Bbj30
上手く伝わるといいんだけど文才無い、ごめん、長い

私は某専門職に就くための国家資格が取れる大学の学部に通っていた。少人数の学科なので上下との繋がりは濃いめ。
そこでサークル内の先輩A男にイジメ(毎日何件もタヒねってメールしてくる、私の事を気に入っていたドン的な先輩に私を取り巻きと一緒にベロベロに酔わせて献上など)にあい、精神疾患発症、退学。

時は流れ私も何とか精神疾患を克服、結婚。そして学科繋がりの親友B子が結婚することに。しかしB子の新郎友人にA男がいる、無理して来なくても大丈夫だからと。私はあえて出席。

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665: 名無しさん@HOME 2007/10/27(土) 23:12:25
豚霧
良ウトメと同居中。こちらとの関係は至って良好。
しかし車で20分ほどの距離に住んでいるコトメ一家が問題。
毎週末家にやってきては糞餓鬼2匹放牧して荒らしまくった挙句冷蔵庫の中身を
勝手に持ち帰る。
トメ世帯とは別に私達の世帯専用の冷蔵庫が台所にあるんだけど、帰りがけに
当然のように開けてデザート類>おかず系>冷食 の順位で何かは必ず持ち帰る。
先週末も下の子が風邪引いて寝込んでいるのに遊びに来て、下の子が食べられる
ゼリーやらヨーグルトを買っておいたんだけど、コトメ世帯が帰った後に冷蔵庫開いたらカラだった。
電話しても「そんなの知らないよ〜。○○くん(上の子)じゃないの?」とシラをきる。
上の子はサッカー行ってていなかったよ!第一一人で5個も6個も食べるか!
ウトメ&旦那も〆るものの「知らない。嫁子さんの勘違い」で押し切られ、その事は結局曖昧に。

関係ないが金曜日の夜にプリンを作った。上手く出来てウトメや夫子供達にも好評だった。
「沢山作ったので余ったのは冷蔵庫に入れておきますね」と共同冷蔵庫に入れておいた。
で、今日は朝から私達世帯で動物園に行ってきた。
帰ってきたらうちの世帯専用冷蔵庫に入れておいたプリンが消えていた。
ご丁寧に冷蔵庫横に下げておいた保冷バッグも消えていた。
念のためコトメ宅に電話してみたけど「そんなの知らないわよぅw」で終わり。

知らないならいいか。カラメルと間違えてアロー○ンかけちゃったやつだから隔離しておいたんだけどな。
ちゃんとプリン入れたタッパーに「食べるな」と書いておいたから誰も食べてないよね。
勿体無いから寝る前の服用も兼ねて私が処分しようと思ってたんだけどなー。
きっと小人さんが「こんなに下剤かけたプリンなんか食べちゃダメだよぅ」って
捨てておいてくれたんだよね。
電話のモジュラージャックが調子悪いので接続確認してから寝ることにする。
先週の子供の看病疲れで眠いからうっかり戻し忘れちゃうかもしれないな。
既に爆睡の夫に「そういう事で後で確認しておいてね」と小声で囁いてから寝るよ。
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140: 名無しさん@おーぷん 2015/09/19(土)05:00:41 ID:H20
新卒で入社した会社で、先輩女子社員に酷い目に遭わされた。
その先輩女性社員Kさんは、私の3歳上。女優の南果歩に似たシジミ目。
とにかく仕事をしない人で、協同でするはずの作業も八割以上は私に投げっぱなし。
あまりのハードワークに先輩社員に相談したら、創業者一族の遠戚(コネ)だから、我慢するしかないと諭され…
就職して二年半で胃に穴が空き、腹膜炎を起こしかけて電車で倒れて救急車搬送→緊急手術→入院。
自宅療養中にパニック障害その他諸々の症状が出たので退職した。

うちは、祖父と兄が不動産屋を経営し、
父と姉が不動産管理会社をやっている。
私は、管理会社の方で働かせてもらうことにした。
その後、中学の同級生と26歳で結婚。子供も2人産まれて、忙しいが平和な日々だったのだが……

私が30代なかばになった頃、祖父の不動産会社が管理するマンションに新規入居者が入ってきた。
あのKさんと旦那さんだった。

私が朝、共同集積所からマンションの前にゴミをえっちらおっちら運んでると、後ろから声。
「あら! 私さんじゃないの! あら、どうしたの?」
Kさんは、意地悪な笑みをニヤァーッと。
私が作業着を着て、ゴミを通りまで運んでるのを見て、嬉しそうに
「あらあら、お仕事中なの? ご苦労様ね。うちのゴミもお願いね。がんばってー」
二十代の頃の私だったら、その場で固まっていたか、うろたえていたかもしれない。
しかし、私も子供を二人産んで、強くなっていた。
「おはようございまーす! このマンションに引っ越してらしたんですねー!」
会社勤めだった時と大違いの、私の大声にKさんは驚いていたようだった。
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