きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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反撃


495: 1/2 2008/08/31(日) 04:26:52
豚切って投下。 
やっちまった。ブッ飛ばしちまったよ。 

通りすがりにしりを撫でたり(旦那が〆ても〆てもやる)、風呂を覗こうとしたり 
(これは良トメが気付いて止めたので未遂)、皆からヒンシュクを買っても 
しれっとしてる、どうにもならないセクハラウト。 
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859: 名無しさん@HOME 投稿日:2007/09/07(金) 08:47:27 0
シンプルなのいこうか

工口ウトが私の入浴を覗こうとしたんで
まとったバスタオルを芝居がかった動きでハラリと落とし
私「満足しましたか?」
ウト「おお~お(゚ー゚*)(。_。*)」
私「(^ー^)ニヤッ」
ウト「(゚∀゚*)ニパァ」
そこで思い切りキ〇タマを蹴り上げた。

ウトは半タヒ半生の体で病院に担ぎ込まれたが、無傷だった。
よかったね。
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14:名無しさん@HOME2011/10/09(日) 13:30:48.56 O
昨日してきたDQ返し。

いつも旦那やウトのいないところで小言、罵倒、暴力なトメ。近距離別居。
私を奴隷と勘違いしている。

昨日も出かけるから荷物持ちにこいと言われてノコノコついていった。

荷物はそんなになかったが、帰りの駅のホームでトメのスイッチがはいった。
『○○家の嫁は〜』『気も使えないなんて昔なら〜』
いつもならハイハイソウデスネーでスルーなんだけど、なんでか私もスイッチはいってしまった。

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127: 名無しさん@HOME 2013/09/15(日) 00:13:36.21 O
息子(以下コトメ子)が、うちの息子(同い年)や娘に何をやっても「子供のやったことだしー」で済ませるコトメ(離婚して義実家同居)にDQN返し

盆休みで義実家に泊まりに行ったら、いつも通り息子や娘をポカポカと蹴る殴るを始めたので(コトメは相変わらず「あらあら元気ねー」とかほざいてた)、
旦那の合図で反撃開始した息子に凹られたコトメ子号泣
怒り狂ったコトメが「親の責任!教育が悪い!慰謝料払え!ふじこふじこ」と一通り騒いでから旦那がボイスレコーダーを出し、
「なら今までのコトメ子のやったことについて話そうか」と義父母込みで大説教大会してコトメが奇声上げてた

以後、うちに被害はなかったものの、小学生高学年になったコトメ子が万引きで警察沙汰になって、
コトメが「子供がやったことじゃない!」と暴れまわった話を聞いた息子が「この年にもなってそれはねーわ……」と呆れた顔をしてたのが印象的

コトメ子への反撃を解禁したのがDQNと思ったのでこちらに書きました
一応、息子からは絶対に先に手を出さないこととか、コトメが息子の反撃にも「子供のやったことだし」で済ませたなら素直に謝る条件で旦那に合意しました
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869:名無しさん@おーぷん2015/08/10(月)19:39:06ID:A1y
うちは3人兄弟で、姉、兄、私の順で生まれた。
この姉というのがかなりの暴君で、兄と私の物を盗る、壊すは当たり前。言う事を聞かなければ殴る蹴るの暴行。
両親は良い人だけど共働きで激務なせいで気付いていなかった。
姉は外面は良かったし、成長して体格差とか筋力差とかが無くなっても幼い頃の記憶のせいで姉の前に行くとどうしても身が竦んだ。
兄と一緒にこっそりカウンセリングとかも通った。
長いって言われたので切ります。
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442: おさかなくわえた名無しさん 03/04/19 01:31 ID:g58+kVjP
武勇伝かどうかは分からんが厨房のころの話。 

いつの間にかクラス内の女子グループから妙に嫌がらせを受ける様になった。 
背後で聞こえるように悪口、問いつめれば「誰もあんたの事とは言ってない」とかいうまぁよくある手口 
授業中に手紙回してきて何かと思えば「うざい」とか「ムカつくから学校やめろ」とか。 
ああ、これが俗に言うイジメなのね…と妙に冷めていたんだがそれがムカツいたらしい。 
ある日休憩中に教室で本を読んでいたらそのグループのボス的存在の子(以下A)が 
Aの先輩(以下BとC、所謂ヤンキー(w)を連れてやってきて私を無理矢理立たせて教室の隅へ。 
何を言っていたんだかよく覚えてないけど、 
「その顔で○○って名前?ふざけんな」とか「Aに対して生意気なんだよ」とか言ってたと思う。 
んな理不尽な…と思ったが絡まれたのが初めてで内心かなりビビっていたので黙っていたら、 
いきなり1発平手が私の顔にヒット。 
瞬間何かがフッ切れた。いやブチ切れた。 

続いちゃうゴメソ。

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621: 名無しさん@HOME 2008/03/06(木) 18:05:20
凄く簡単なスカですが。 
トメは心底意地悪な人で、私を奴隷か何かだと思い込んでた様子。 
その上、子供ができなきゃ出て行けと毎日怒鳴られていました。

夫はエネ気味で、 
「お袋だって悪気はないし」 
の一点張り。 
離婚も考えたけど、色んな事情で行くあてがなかったので我慢していました。 
このスレを見つけたときは、スカしてるみんなを指くわえて 
羨ましがったり、イメージトレーニングしてみたり。 
でも、現実はトメからの酷い仕打ち、夫のエネ。 
実際にイメトレ通りにはなかなか出来ませんでした。 
で、さっきなんですが。 
私、凄くイライラしてたんですよ。 
何故だか判らないけど、今までにないくらいイライラと。 
トメとすれ違って 
「アンタ!買い物行ったの?さっさとしなさい!」 
と、いつもの通りに平手打ちを食らいました。 
トメは私が気に入らなかったり、口答えしたり、何かつまらない事が 
あると、理不尽に私を平手打ちしてくる人なのです。 
エネ夫はそれを横目で見て、知らん振り。 
もう、泣くのも疲れちゃってさ、いつもなら頬をさすりながら 
「はいすみませんオカアサマ。すぐにすぐに!」 
と言うのですが、今日はどうしても!どうしても!イライラ。 
で、反射的に、トメの頬をぶっ叩いてしまったんです。  
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64 : 1/2 2005/12/12(月) 13:42:03
自分的にはすっきり清々した話。 

一代で叩き上げの自営業の社長(従業員はトメのみだが)と云う事が自慢のウト。 
ワンマンで男尊女卑バリバリのモラハラ男、口汚く金遣いは荒く自分勝手。 
トメは自分が無くウトの言いなりで、自分の我慢を「貞淑で偉い」と思っている。 
息子はその劣化コピーで、浪費家。気に入らなければひどく罵り手を上げるが、 
「手を挙げさせる様な事をしたお前が悪い」「俺は悪くない」「俺偉い」のDV男。 
一家で長男教。つか、地域全部が狭い村社会で長男教。

若くて物を知らない自分(出身地も田舎で長男教全盛で、洗脳されて育った)は、 
親に言われてその家に「嫁に行った」、疑いもしない自分がバカだった。 
一応近距離別居だったけど、近くで偶々空いてた中古住宅をローンで買う様ウトメが勝手に決め、 
ダンナも自分に黙って了承、勝手に自分を保証人にした上、名義は微々たる物。 

正月に親戚が、本家であるウト家に集合、セクハラだらけの飲み会で毎年盛り上がるのだが、 
その席で結婚した年からずっと、下世話な言葉全開で子供の催促をされてきた。 
二度の流産(親戚には内緒・ウトメは知ってる)を経て五年後、まだ催促は続き、 
「嫁子は遊びたいからって、子を産まないが、嫁の勤めを果たせないって事は、 
よっぽど親の教育が悪かったのかね、山出しの女はやはりいかんね」 
「嫁を取り替えれば」「顔も体型も良くないんだから、もう次の貰い手は無いなあ」 
「これで頭がよければまだしもそうでもないしなあ」「わははははは」 

言いたい放題言われて、田舎の親まで馬鹿にされ、ダンナもウトメも一緒に笑ってる。 
厭味や無理難題に何を言われても従ってきた自分も、ここで我慢の限界、ぶちっと切れた。  
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330: おさかなくわえた名無しさん 2009/10/27(火) 20:29:59 ID:SkGvkKYm
まだWindowsが3.1だった頃のお話。 

当時中学3年生だった自分はパソコン部を立ち上げて初代部長に収まり、プログラム書いたり同級生(エロゲー)やぷよぷよで遊んだりしていた。 
当時の他のメンバーは、航空自衛隊空佐の娘で同人作家志望の腐女子Aちゃん、ヤ○ザの息子で右翼思想で警棒常備で何故か小説書くのが得意な超問題児B君、 
ラジオライフ読者で無線、ビデオ撮影、編集の達人のY君、昨年までいた陸上部が諸般の事情で潰れて流れてきた握力70kgのI君と、人材豊富すぎる部だった。 

その年に入ってきた社会教師(ハゲ)が絵に描いたようなクソ左翼系教師で、お約束のようにAちゃんを「人ゴロしの子」呼ばわり。 
他にも色々あって、我々パソコン部は堪忍袋の緒が切れた。文化祭のパソコン部の展示で報復する事に決定。 

俺:当時のPC-98の性能を限界まで引き出したゲーム「○○の拳」を製作。ちなみに○○にはハゲ教師の名前が入る。 
  全12章に及ぶ超大作で、当時珍しいテーマソング付き。FM音源の限界に挑んでPCで音声合成モドキ(今で言う初音ミクみたいなの)を実現。 
  「ハゲ」としか歌えなかったが… テキスト量だけでいったら当時のFFを越えていた…と思う。 
  あと、相性占いプログラム。但し、入力された名前をこっそりセーブしているというトラップ付き。 

Aちゃん&B君:Aちゃん挿絵、B君本文で官能小説「ハゲ達の午後 番外編」を製作。内容は今で言うところの鬼作みたいなやつ。 

Y君:自衛隊のプロモーションビデオとドキュメンタリー作品「○中スペシャル 太平洋戦争の真実」を製作。 
   全編「ハゲ先生はこう言っていたけど実際はこうだった」という論調。内容はゴー宣みたいなの。 

I君:整理係 兼 用心棒(PCに全然詳しくなかった) 

よく考えると半分以上がパソコンと関係ない展示だが、来客にはどれもバカ受け。校長先生にも大好評だった。 
案の定ハゲ先生はファビョったが、B君の「無理矢理中止させたら親と一緒に伺いますよ」の一言で沈黙。 
文化祭後、ハゲ先生の勢いは完全に衰え、生徒たちにおちょくられる存在に成り下がった。 

その後、俺はAちゃんとつきあい始めて…なんて話はなく、それぞれ別々の高校に進学して散り散りになったが、 
今でも同窓会で集まると、当時のパソコン部の話で盛り上がる。あの頃は本当に楽しかった…
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