きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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付き添い

33: 名無しの心子知らず 2006/07/08(土) 14:46:15 ID:qngsRS91

つわりがひどく、1ヶ月吐き続けて、病院へ点滴を打ちに行ったときのこと。

めまいがひどく、衰弱が激しいため、立っていられず、床に座り込んでしまった。
ソファーは空きがなく、付き添いのパパが堂々とたま○よとか読んで座ってる。

そんなとき、パンチ、ぶっとい金のネックレス、ごつい金の指輪、映画とかで見る
いかにもヤ○○な格好をして、細いヒゲを生やしたおじさんが私の前に来て、
「気づかなくてごめんよ、座ってくれ。体大切にな。ここは妊婦さんが座る席だよな(激低音ボイス)」
と言って席を譲ってくれた。

そしたら・・・今まで平然と座ってたパパさん達が、急に席を立ってしまった。
ちょっと怖い光景だった。
その後、点滴するために処置室に呼ばれるも歩けず、なんとその席を譲ってくれた方が
肩を貸してくれて、どうにか処置室にたどり着いた。
あまりに気分が悪いのと、感動で号泣してしまい、お礼も言えなかった。
外見で判断してすいませんでした。私の中の偏見が音を立てて崩れた瞬間でした。


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447 :きまぐれ鬼女 2013/08/06(火) 22:15:10 0
数年前に、スーパーでキチが妊婦さんの腹を蹴ったのを間近で目撃
救急車付き添って病院に行ったら妊婦さんの旦那にキチと間違われて
ぶったたかれたのが自分の人生一番の修羅場
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240 :きまぐれ鬼女 2008/04/13(日) 18:36:15 0
介護脱出嫁さんはどんなアドバイスしても
自分の報告だけだから何書いてもあまり助言にはならないと思う。
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28 :きまぐれ鬼女 2014/12/03(水) 21:11:09 ID:4WJAUBTr0.net
付き合って4ヶ月で、私に持病があることは彼も知ってる

最近、その持病が悪化して数日入院したんだけど、入院日が平日で彼の仕事が忙しいからお見舞いに来られないことも、面会時間が短くて彼が来ても間に合わないこともわかってたからそれは何も問題なかった

でも、金曜日に退院するから、土曜日の朝、通院のために付き添って欲しいとお願いしたら仕事だからと断られた

彼の職場に行く途中の駅で病院への乗り換えがあるから、乗り換えの駅まででも良いから付き添ってくれたら嬉しかったと話したけど、悲しすぎて「1人でいくよ。大丈夫だから」と言ってしまった

なんか悲しいなぁ。いくら仕事でも代替案を提案するか、行きは難しくても帰り夕方まで待ってくれたら一緒に帰れる、と言ってくれたらどんなによかったか

私が求めすぎなのかな
長々しくてすみません。失礼しました
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51 :きまぐれ鬼女 2012/08/15(水) 17:48:40 0
姉たちの巻き込まれた修羅場。

姉夫は仕事で、一年のほとんどを海外で過ごす生活。
姉も仕事をしているため一緒に住むことができず、
姉が姉夫のいる国に行ったり、姉夫がたまに日本に帰ってきたりしている。
そんな生活をしている間に姉の妊娠が発覚。
本当は「結婚生活が安定してから~」と思っていたらしいのに、姉夫が色々失敗しちゃったらしい。

姉夫は仕事の都合上しばらく帰ってこれない。
姉も英語を話せないし、もう少し仕事をしたい、と姉夫の居る国には行かない選択。
姉夫両親は海外。私と姉は母子家庭で育ち、その母も病気で亡くなっている。
結果、姉は一人で子供を出産することに。
世話をするという名目で私も姉夫婦のマンションに住まわせてもらうことになり、
私が仕事で居ない時の姉に付き合ってくれるのは姉と姉夫の共通の友達のAさん、Bさん(二人とも男)。
ちなみにAさんと私は付き合っています。

二人とも独身で、時間に融通のきく仕事をしている、ちょっと特殊な人。
私が居ない時に姉が貧血で倒れたりした時はAさんが病院に付き添ってくれたり、
Bさんが家具やインテリアを組み立ててくれたり。
他にも姉の女友達が居たりするんですが彼女たちも仕事に融通がきかず、
毎日ではないですが、日中付き添ってくれるのはAさんBさんでした。
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240 :きまぐれ鬼女 2008/04/13(日) 18:36:15 0
介護脱出嫁さんはどんなアドバイスしても
自分の報告だけだから何書いてもあまり助言にはならないと思う。
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33: 名無しの心子知らず 2006/07/08(土) 14:46:15 ID:qngsRS91

つわりがひどく、1ヶ月吐き続けて、病院へ点滴を打ちに行ったときのこと。

めまいがひどく、衰弱が激しいため、立っていられず、床に座り込んでしまった。
ソファーは空きがなく、付き添いのパパが堂々とたま○よとか読んで座ってる。

そんなとき、パンチ、ぶっとい金のネックレス、ごつい金の指輪、映画とかで見る
いかにもヤ○○な格好をして、細いヒゲを生やしたおじさんが私の前に来て、
「気づかなくてごめんよ、座ってくれ。体大切にな。ここは妊婦さんが座る席だよな(激低音ボイス)」
と言って席を譲ってくれた。

そしたら・・・今まで平然と座ってたパパさん達が、急に席を立ってしまった。
ちょっと怖い光景だった。
その後、点滴するために処置室に呼ばれるも歩けず、なんとその席を譲ってくれた方が
肩を貸してくれて、どうにか処置室にたどり着いた。
あまりに気分が悪いのと、感動で号泣してしまい、お礼も言えなかった。
外見で判断してすいませんでした。私の中の偏見が音を立てて崩れた瞬間でした。


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