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事故

191: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/25(金) 07:12:55.36 ID:/3G8vij6
ちょっとシャレにならないぐらいの衝撃話。 
二十歳の時に車の免許を取って間もない頃、父親の車を借りて近所を走ってた。 
行先とかなくて、ただ運転するのが楽しくて、一時間ぐらい走ってから 
近所のガソリンスタンドに寄って満タンにしてくるというコース。 
その日ポイントが結構貯まってたので、
ガソリン入れてる間に店内にある交換品を見て来ようと車を降りた時だった。 
遠くの方からパララパラパラパララララ~って、ゴッドファザーのクラクションが聞こえた。 
当時、珍走団のクラクションの音は大抵ゴッドファザーだった。 
その直後、キキキキキキキキ!!・・・・・・・・・グワシャーン!!って凄い音が聞こえて振り向いたら、 
いかにもなデザインのセダンがひっくり返っていた。 

そのガソリンスタンドの手間には大きなT字路があるんだけど、 
スピードを出し過ぎてカーブするときに膨らみ過ぎてしまい、 
曲がった直後にバランス崩してひっくり返ったらしい。(この辺りは後日情報) 
運転していた若い男は割と元気そうで、運転席ドアのガラスの割れた窓から這い出ようとしてたけど 
何かが引っかかるのか肩から上まで身体を乗り出して「助けてくれ~」って感じで手を伸ばしてた。 
反射的に助けに行こうと駆け出そうとしたら、スタンドのおじさんが私の肩をがっちり掴んで制止した。 

直後にボワッ!って炎に包まれた。 
スタンドのすぐ近くだから大騒ぎで、私もすぐ避難したけど・・・見てしまったし聞いてしまった。 
男が炎に包まれる様子と断末魔の悲鳴。 
それが焼き付いてトラウマになって車に乗れなくなった。 
せっかく免許取ったのに、それから15年近くペーパードライバーだった。 
未だにゴッドファザーのテーマを耳にすると思い出してブルブル震えがくる時がある。
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402: 名無しさん@HOME 03/08/04 15:48
すごいタイムリーなスレなので、ちょっと愚痴らせてください 
昨日彼氏とドライブ中に後ろから車にぶつけられた(信号待ち中、相手の不注意) 
すぐ車を降りて相手のとこに行ったら助手席に母親がいた 
しかもちょっと胸元はだけてんの 
ひきずり下ろして泣きながら叩いちゃったよ、母親は許して~とか言ってて、 
相手の男も勘弁してやってくれとか言って、勘弁してほしいのはこっちなのに

車の弁償と治療費の関係で男の名前も住所も分かって、相手も妻帯者だった 
別れるからお互いの家庭に暴露しないでほしいって土下座までされたけど信用できない 
本当に別れても母親のことを許すことなんてできない 
どうすりゃいいんだ 

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359: 名無しさん@HOME 2014/01/26(日) 21:32:21.31 0
うちは母子家庭なんだけど私が21歳・妹が19の頃、妹が家のすぐ近くで車にひかれた
騒ぎを聞いて私が現場に行った時にはもう救急車が来ていて一緒に救急車に乗ることになり救急車に同乗した。
救急隊員の方から親に連絡を入れるように促されたので病院で母に連絡をしたのだが、母がケロリと仕事が忙しいから後にしてと言い放った時が修羅場
入院の手続きやら事故の相手のことやら警察のことやら何もわからない状態だったのでどうしたらいいのか聞いても、私だってそんなこと知らないわよ。今日は忘年会かるから病院行けないから。と言われ電話を切られた。
こっちも何もわからず頼れる人もいない状態でパニックになりながらも警察の人や病院の人にいろいろ教えてもらいながら手続きとかをこなした。
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318: 可愛い奥様 2013/10/10(木) 09:15:52.19 ID:1FqES7oR0
中学からつきあっていた彼と大学卒業と同時に結婚した 
入籍して2日後に彼が事故タヒした。 
それからほとんど記憶が無くて、気づいたら葬儀とか全部終わってた。 
数ヶ月して出血と謎の激痛で病院に行ったら妊娠&流産を告げられた。 
と、今の旦那は思ってること。 
葬儀が終わってたとこまでは本当だけど、妊娠に気づいてすぐ相手親に言われるまま中絶した。 
そして私は今でも亡くなった彼だけを愛し続けてること。
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249: 素敵な旦那様 04/10/01 05:59:12
女房に早く●んでもらいたいと思ってたら本当に事故に遭って●んだ。 
表立って口ケンカはしなかったがいつも不快を抱いていた。 
やることなすこと全て鬱陶しかった。 
こいつが●んだらもっと若い女房をもらって、とよく妄想した。 

葬式が片付いてからあいつが使ってた食器や 
趣味で集めてたガラス細工を片っ端から壊した。 
ざまあみろと思った。 
へそくりでもしてるかもしれないので 
机の鍵付き引き出しも壊して開けた。 
ノートが6冊あっただけだった。 
何年経っても子供ができないことや俺が浮気してるかもしれないことについて 
延々書かれていた。 
子供ができないのは俺のせいだし浮気もしてなかったのに馬鹿な女だと思った。 
一人で悩んで真相を知らず轢き●された馬鹿。 
一回読めば十分なので6冊全部破って捨てた。 

あれから何もする気がしない。 
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99: 彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 03:15:48.89 ID:XB+EZU8s.net
いつも部屋ではスウェットの下はノーパンで過ごしてるんだけど
夜中にコンビニ行こうと思い立ったがわざわざパンツはくのめんどいから
そのまま出掛けたら車に轢かれた
なんかTシャツ破けてるし何よりスウェットが膝くらいまで落ちて
ケツ丸出しになってるところまで確認したところで意識とんだ
目が覚めたら救急車の中だったけど
もしパンツを履いていたら救急隊員さんの質問にもっとちゃんと受け答えできたはずなんです本当です履けばできる子なんです
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577: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/10/09(日) 00:29:09.12.net
同級生の家に突然お邪魔したらカレーが出てきたんだけどこれがめちゃくちゃ美味くて、具材も豚バラとトロトロのジャガイモだけだったんだが最高に美味かった
レシピ聞いたら飴色玉葱に市販のルーだけだって言われてなんかもう色々ガッカリした
うちで出てくるカレーも市販のルーの筈なのに酸っぱいし苦いし具材も生煮えだし、なのにこの差
それを嫁にさりげなく言ったら感想が具材がそれしか入ってないとか貧乏臭いwだけだった、もうガッカリ 





 
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107: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/09/12(土) 11:13:56.25 .net
俺の嫁との馴れ初めは、
夜間の道路警備やってた俺の前に
暴走族だったの嫁が豪快に
単車ごと滑って来た事のが最初。

あの時はタヒんだと思ったね実際。
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52: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/06(金) 19:37:17.86 .net
相談させてください。俺52嫁50子供たちは自立
俺は中学生のときに事故で上半身が文字通り崩壊した。皮膚がただれたとかじゃなく、整形外科でもどうにもならないレベルで欠損している感じだと思ってほしい
そんなんだから当然、周りからは化け物扱い。でも成人する頃に嫁と出会い、外見に囚われず俺を好きでいてくれた嫁に心底救われ、勢いでプロポーズした
それから今に至るまでラブラブ夫婦で居続けた
お恥ずかしい話だが未だに遊園地デートはするし夜の営みもある
心底幸せだったんだが、先週の休みにそれが崩れてしまいそうな事態になった

嫁が俺の実家に行き、そこで俺の妹に捕まってお茶会をすることになったと連絡を受けた。妹は俺を毛嫌いしているんだが、嫁のことは大好き
たまたま実家に帰った時に大好きな義姉がいてハイになったんだろうと思う
しかし数時間経っても帰ってこないので流石に拘束しすぎだろうと思い嫁を迎えに行った
家に上がったら嫁と妹の会話が聞こえてきて、聞いてしまった
妹が「なんでアレと結婚したの?」と嫁に問いかけて、嫁は「だってあまりにも可哀想じゃない」と答えたんだ
同情から俺と結婚したのか、とそれから今に至るまで混乱しています
どうするべきなのでしょうか…
関係は壊したくない、でも今まで通りにするのも苦しいでわけがわかりません
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538: 素敵な旦那様 2005/06/14(火) 13:17:44
1 名前: 恋する名無しさん 投稿日: 2005/06/03(金) 14:37:31
3年前俺は事故で完全に盲目になった
当時付き合っていた彼女は、普段は俺が大好きだとか愛してるとかそればかり言っていたくせに
俺が目が見えなくなってしまってから手のひらを返したようにいなくなった
結婚までしようと俺は考えていたので本当にショックだった。俺はその程度だったのかと
それからの生活は一変し、気づけば周りの人達は俺から離れていなくなっていた
はじめは暗闇の中での生活に恐怖を感じていたので周りに気を向けるヒマもなかった
気づいたころには友人とも付き合いはなくなり、
元々仲がいいわけではなかった兄もしょうがなく面倒を見てるといった感じ
そもそもこの事故は前彼女を庇った時に巻き込まれて失明したので、いなくなった前彼女に怒りや憎しみを覚えることすらあった
今思えばその頃は怒りを向けることで一時的にでも自分のことから逃れられていたのでそれが楽だったのかもしれない
しかししばらく時がたつとそれすらも億劫になるようになり、毎日ボーっとするだけの日々をすごすようになった
何かをやろうとしても目が見えないのだから何もすることが出来ない
一人では何ひとつできることがないのある
何度も死んじゃおっか…とも思った
けれどそんな俺にも2人だけ頼れる友人がいた
中学時代からの本当の親友A(男)とB(女)
嫌なことも楽しかったことも色々あったが、目が見えない中そいつらとの楽しかった日々の思い出だけがいつまでも焼きついて離れない
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