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ゴハン

379: 名無しさん@HOME 2010/01/18(月) 22:39:16 0
未だにいびりだったのかよく分からない話なんだけど、新婚の頃に義理実家でゴハンを 
食べる時はいつも義母以外で「いただきま~す」して、みんなが食べ終わるかな?という 
くらいになってから義母はおかずの残りとついで時間の経った白飯を食べてた。 
「お義母さんも一緒に食べないんですか?」と聞いたら「私はまだやる事があるから」と 
断られるし、みんなで待とうとしたら「先に食べてて」とせかされるし、せめて白飯を 
お茶碗につぐのを後にしようとしたら「私の分はナシってことね…」とか言われるしで 
ずっとそのままにしてた。 
で、ある時あんまりやる事もなさそうなのに食べてなかったから「お義母さん食べないん 
ですか?」と聞くと「いいのよ、私は最後で。嫁に来た身として当然のことよ」と 
言ってたので「へー、嫁って大変なんですねー」とか答えてまた食べだしたら、横で食べて 
た義妹さんがブフォ!ってゴハンを吐き出して「おかーさん、もうやめなよー!嫁子ちゃん 
いびりたいんだろうけどムリだよ!遠回りすぎだよ!」とか何とか…

なんか、嫁(つまり私)は義母の代わりにおさんどんして最後の残り飯を食べるべきなのに 
自分から言い出さないからわざと見せつけてやって「申し訳ありませんでした、私がやります」
と言ってくるのを待ってた…らしい。
全く気づかなかった。
確かに遠回りすぎだよね。
でも義妹さんが言ってくれてからは普通に一緒に食べるようになりました。何となく気まずさは
感じてたのでちょっとスッキリ。
旦那は私以上にドンだから、義妹さんがいなかったら今も続いてたかも。
もしかしたら、また別の遠まわしないびりはあるのかもしれないけど、まだ気づけずにいます。


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186: 183 2006/04/27(木) 18:42:48
んじゃ書くね。

16歳の頃に付き合ってた4才上の彼と私が18歳になったときに同棲をスタートしました
傍から見るとオママゴトのようだったかもしれませんが
お互い楽しく生活していました。
一緒に住み始めてから約1年になろうかという時に
私の祖母が亡くなったと仕事中に家から電話がありました
病院に向かってる途中に彼に電話を入れて
「おばあちゃんが亡くなった、通夜とかもあるし今日は帰れないと思う」と伝えました
彼は「分かった、明日葬式には行くから」と
おばあちゃんっ子だった私はその電話に慌てて服装が職場の制服だったことも忘れてて
夜になってから一旦喪服を取りに家に戻りました
家に帰ってから鍵を開けるとチェーンまで閉められていました
あれ?と思って隙間から覗くと私のものではない女物の靴がありました
ドアを叩いても出てこないので、声を掛けると出てきました
そして「どうしたの?」とそのままで聞くので
「服を変えなきゃいけないから取りあえず開けて」と言うと
「いや、俺が取ってくるから」と開けてくれません
その後はしばらく押し問答だったのですが、結局開けてくれました
それと同時に寝室に行くとベットに座ったままの
女の人が何事?と言った顔でこっちをみていました
彼も呼び座らせてからどういうことかを聞くことに

冷静に、状況を聞いていつから付き合ってたのか、私の存在を知ってたのか等を聞いて後に
ふとお腹が空いてることを思い出してしまって頭がゴハンだらけになってしまった
1人分だけ作って食べるのもなんだかなって思って女にゴハン食べる?と聞くと「うん」との答えw

まぁなんだ、3人でゴハンを食べたわけだ。

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