きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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のろけ

312: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/11(金) 23:47:18.09
嫁との出会いを思い出して書いてみる。
俺の務める会社に親会社から出向してきたのが嫁。あるプロジェクトで一緒になり嫁はプロジェクトリーダー、俺は歳だけは喰ってたのでサブリーダー(実務まとめ)になった。
最高学府の院卒である超エリートで上昇志向が強い嫁と、嫁とは正反対な落ちこぼれ人生を歩みいつリストラされてもおかしくない俺では全く意見が合わず、いつも衝突を繰り返していた。
あまりにも嫁の一方的な要求でプロジェクトは崩壊寸前。ついにメンバーの一部からリーダーにはついて行けないということで、プロジェクト総括の方まで話が行ってしまい、俺が収拾(簡単に言うと尻ぬぐい)にあたることになった。
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58: :2005/05/13(金) 19:53:10 ID:
すごい昔の話なんだけど 
当時自分の住んでいた所は採石場とダム建設場所の近くで 
作業員などの宿舎も多く小規模ながら街になってた 
自分達の通っていた中学校は木造2階建ての小さな学校。 
何かあれば話や噂はすぐに広まってしまう。 
そこに転入してきた美恵。 

父親はいなく、母親と二人暮らし。母親の仕事の為に引っ越してきた 
母親は工事現場の作業員の宿舎で飯炊き人として勤めてる。 
当時飯炊き人って言うのは、飯炊き、掃除、洗濯、下の世話をやるってのが常識だった。 
なので美恵は転入してすぐにイジメられてた。 

美恵は前の学校のセーラー服を着ていたが、サイズは小さく、ボロボロだった。 
学校は給食ではなく弁当持参だったけど 
美恵が教室で弁当を食べてる姿は一度もなかった。 
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426: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/08/02(日) 22:55:34.84 .net
幼馴染というか、
中学から一緒の学校だった
スケバン煽ってころされかけたわ 

そのあと嫁にしたけどな!
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158: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/10/03(水) 22:40:55
 
最近、Windowsを使い始めた嫁。 
俺は根っからのマカーだし、嫁はMacでもネットくらいの経験値。 
二人で模索しながらも、Windowsに慣れ始めた頃、

嫁アカウントのデスクトップに空のフォルダを発見。


ちなみにフォルダの名前は「ぃ」「ィ」。 

俺「なぁ、このフォルダなに?」
嫁「え?……それはね、消えなくなっちゃったの」

俺「まじで?ゴミ箱に入れて空にすればいいんじゃないの?」
嫁「う、うん。そうなんだろうけどね」
俺「???なんか歯切れが悪いねw」
嫁「………実はね、小さい『い』が打てないの」
俺「へ?」
嫁「『い』!小さい『い』!だから、ネットで見かけたのをコピーしたの」

その辺はMacも一緒だから聞けよ。
そう言いそうになったのを堪えて、

俺「XIででてくるよ」
嫁「えーっと、『えっくすあい』……変換しても出て来ないよ」
俺「そうだね。えっくすあいってタイプしたらでて来ないね
XとIのキーをタイプしてみたらでると思うよ」



その日、自力で小さい『い』が打てた嫁は、若干興奮気味だった。 
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1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/23(火)17:13:36 ID:NDk
 
おつかい頼まれてカレーの材料を行ってきた
メモには「にんじん、じゃがいも、たまねぎ、牛肉、バーモントカレー中辛」って書いてあったのね
で、野菜買ってカレールーの売り場に行ったら

バーモントカレーは258円でこくまろカレーってやつが198円だったんだわ

安かったからそれを買って帰ったのよ

そしたら「バーモントカレーってちゃんと書いたでしょ!
おつかいもまともにできないの?小学生以下だよ!」って

おこられた(´・ω・`)
 
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494: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/08/06(木) 18:19:06.62 .net
今まで、告白されたら付き合い、別れたいと言われたら黙って別れてきた

それなりのブスとも付き合ったが、元々容姿で判断しないし、
男友達がいくらブスと言っても、すごくいい子だったり健気だったりしたので、
まったく気にならなかった
実際自分もたいした容姿はしていないし…と思っていた
付き合ってるときも、記念日にはプレゼントを渡したりしたが、
彼女の事を想って…というより、
付き合ってるならするものだよな…という感じだった

そんな私が3年前友達と、知り合いがやってる店のイベントに行った時、
私がドアを引くと同時に、向こうから押して出ようとする子と目があった

妄想と思われるかもしれないけど、正直ほんとに時間が止まったようだった
向こうもビックリしたような顔をしたまま、しばらく二人で固まってた

たぶんほんとは一瞬だと思うけど、
友達に「すみませーん、ほらどけよ!」って言われて我に返った
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227: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/20(水) 09:38:50.13 .net

じゃあ俺は年上の嫁と結婚した話でも書くか

13歳の頃から好きだった10歳年上の近所のねーちゃんと結婚した
嫁は俺が物心ついた頃から近所に住んでたねーちゃんで、
田舎だったからか10歳年下の俺ともよく遊んでくれていた
嫁はゲームや少年漫画が好きで小学生の頃は
嫁目当てというよりゲームや漫画目当てで嫁の家に遊びに行っていた

この頃はまだ
「ゲームや漫画を貸してくれる優しいねーちゃん」
としか認識していなかった、ガキだったから
俺は嫁両親にもかわいがられて家族ぐるみの付き合いだったから
本当に嫁を姉のように思っていた。
そんな俺が嫁を女として認識したのは中一の、
下世話な話だけど精通がきっかけだった
そういえばねーちゃんは結構かわいいし、胸もでかい、
俺を男として意識していないからか服装もいつも無防備だ
そう思ったらいても立ってもいられなくなった
馬鹿だとは思うけど男子中学生にとってはそれが恋愛だったんだな

でもある日俺は嫁が泣いているのを見てしまった
俺が14歳で嫁が24歳の頃だった
サバサバしてて元気な嫁が弱々しく泣いているのを見て
なんとか慰めようと思った 理由を聞くと彼氏に振られたらしい
俺は意を決して「俺が大人になるまで待って」と言った
でも嫁は小さく笑うだけだった

それからは特に進展が無かった
進展があったのは14歳の頃から4年経って、
俺が18歳で嫁が28歳の時だ


 


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63: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/15(水) 10:43:32.76 .net
俺の場合
震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚
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509: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/22(木) 23:38:15
俺「あ、あのー」 
嫁「あれ?どうしたの?」 
俺「一応、駅までお送りします」 
嫁「君まで来たらまた合わなくなるでしょうがw」 
俺「自分一番下っ端ですし、その方が先輩達も楽しいでしょうから」 
嫁「大変だな若者ww」 
俺「嫁さんだって十分若者じゃないですかw」 
嫁「君が言っちゃダメだろwwwww」
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