きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

当サイト[きまぐれ鬼女]は、鬼女・修羅場・キチママ系などの日常生活に関する2chの面白い話をまとめた鬼女系2chまとめです。

注目の人気記事

ほのぼの

237: 名無しさん@おーぷん 2014/08/01(金)20:23:07 ID:???
今日の夫の行動というか、相変わらず可愛いところに吹いた。

昨日の晩、なんか娘と喧嘩したらしい。
で、うちは旦那が弁当を私、娘、自分って感じで作ってくれる。
そして、地味に私よりうまいから腹立つ。

今日、娘も登校日ということで、三人分弁当を作ってた。

問題がその弁当で、昼休み休憩で、旦那弁当を食べてたら、
娘からのメールで職場なのに笑ってしまった。
なんで、娘の弁当をキャラ弁にしてんのさwwww  というか、私のは……?

そのことを晩御飯の時に言ったら、旦那曰く。
朝のあの時間で二人分キャラ弁なんて作ったら、弁当渡せなかったし。とのこと。
あと同じやつを2つ作るのが嫌とか、いろいろ理由を言ってたけど、
明日私にも作ってくれるって言ってくれたので正直嬉しい。

ちなみに仲直りできたというか、
晩御飯の時には二人並んで遊んでいたのでいつも通りに戻って良かった
しかし、娘よ旦那の隣に居過ぎや(`;ω;´)
   
続きを読む

50:名無しさん@お腹いっぱい。2009/08/15(土) 19:01:18
知人の紹介でお見合いもどきだった

挨拶の後
俺「わたしの方の事情はお聞きおよびでしょうか?」
嫁「はい。・・・・わたしのこともご存知ですよね?」
俺「はい。伺っております」
嫁「・・・・・・・・・」
俺「どうしましょうか?」
嫁「どうしましょう。困りました」

俺がタヒ別×1 娘1人有り
嫁が相手有責の離婚×1

お互い義理で出てきただけのやる気なし見合い
続きを読む

12: :2016/05/17(火) 12:53:53.22 ID:
うちの妻、45歳、157cm58kg、ちょいポチャのGカプ
今年の戦歴
55歳(元上司・テクニシャン)-5回
31歳(同じビルの別会社・雑)-1回
21歳(大学生・元チェリ男)-6回

俺とはまだ2回
熟女でも意外と需要はあるようだ
公認なので二人で晩酌しながら行為した時の話を聞くのが楽しみ
続きを読む

888: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/26(日) 10:25:34.30 ID:d9tLhMM8
俺の修羅場はアニサキスに感染したときだな
夜中にありえないレベルの吐き気と腹痛に襲われて
続きを読む

78: 本当にあった怖い名無し 2014/02/16(日) 22:27:49.57 ID:G1w8+PBfP
中学の頃、とある女の子と友達になった。引越しに引越しを繰り返しているそうで 
(親の仕事だろうなと、思っていた)いつまで、ここにいられるかわからなんだ、と 
言っていた。妙に馴れ馴れしいのだが、そこがかわいくて憎めない。 
そして、手作りクッキーだの、これ美味しいから、と振舞うから益々まわりは 
憎めない。特に私には馴れ馴れしかった。いいんだけど。 
私はある事に気付いた。彼女に対して悪い印象を持った人は成績が下がったり、登下校 
中に、不良(古いなー・・・今は何て言うんだろう)にからまれてお金を取られたり。 
逆に彼女に好かれた人は漫画雑誌の懸賞に連続して当たったり、財布を拾ったり 
思いがけないお小遣いをもらったり。 
私だけが気付いていた。人に話しても笑われた。そして、「それ」を話すたびに 
何かの気配がある。しばらくして、霊感の強い叔母が九州から来て、私を見るなり 
「あんた、イヌガミが憑いてるね」何のことかわからなかった。何しろ、今みたいに 
ネットはないし、本だって本屋になければそれまで。 
「だけどあんたは大丈夫だ。」そう言って帰っていった。 
20年以上たった最近、ふとしたきっかけで「そういう事がわかる人」に出会った。 
いきなり「あなた、イヌガミ憑いてますよ」イヌガミ?何か聞いたことあるな・・・と 
今は亡き叔母のことを思い出した。「言われました!それ!20年も前ですけど!」 
「あんた、イヌガミ憑きと関わったね。その人から色んなものをもらっただろう。 
食べただろう?覚えとくといい。憑き物筋はやたらとモノを送るんだ。動物を乗せる 
道を作るためにね。みんな、短命だったり、いきなり不幸になったり。だけど 
あんたが平気だったのは、四国犬を大切にしてたね?四国のモノには四国のモノだ。」 
誰にも懐かない四国犬が隣にいた。が、私にだけは懐いてくれていて本当の友達だった。 
初めての友達だった。 
イヌガミとは何か、そこで初めて知ってぞっとした。そして私だけが無事だった不思議の 
謎も解けた。「私、生まれは四国なの」とサラッと言ったことも突如にして思い出した。
続きを読む

422:名無しさん@お腹いっぱい。2014/08/11(月) 16:43:11.44
電車内にて
俺「……。」(JKの腰あたりに携帯向けて)ジーー、パシャ。
JK「…ッ!」
嫁「(俺の腕ガシッ)…次の駅で降りましょう。」
俺「えっ!?あ、いや!ちがうよ!?」

ゴミを見る目つながりで俺も。
いまだに嫁に睨まれると肝が冷える。
続きを読む

881:名無しさん@おーぷん2015/07/08(水)01:38:32 ID:g9f
旦那が浮気相手?だったこと

独身時の私は一生結婚するつもりも子供を作るつもりもなくて、
それなりに仕事してそれなりに貯金して老いたら老人ホーム入ればいいやと思っていた


両親や複数の親戚夫婦など、周りにいた結婚してる人達が誰一人として幸せになってないのを
小さい頃から見ていたから結婚しないほうが得だと考えていたのでね
あと離婚母子家庭な上に母が重氾罪の前科持ちなので、普通のご家庭の人はそんな家の子供とは結婚はおろか関わりたくもないと思う

だから男性と仲良くなっても付き合うことはなくて、体だけの関係でいいやって感じだった
それで、仕事の取引先のAと親しくなって、付き合いたいと言われたけど上の理由を話して体だけならいいよということでセフレになった

セフレになったあとも、度々Aは体の関係がなくても一緒にいたいと言ってくれたけど、
Aの実家はかなり良家だったし、私みたいな家の女ではとても釣り合わないと分かっていたので笑って誤魔化した

そんな頃、会社の飲み会が終わったあとに他部署の部長のBとたまたま二人きりになって、お酒の勢いで一晩を共にした

AとBは接触はほとんどないけれど多少面識はある間柄だったので、
余計なことは言わない方がいいと思ってそれからすぐにAと会ったときにはBとのことは何も言わなかった

私とBはさほど親しいわけではなかったし、私はお酒の過ちで終わるつもりだったのだけど、
Bは違ったらしく、飲み会の数日後から怒濤の愛してるアタックをしてきた

私が「別に無理に取り繕わなくても遊びだったってことでいいんですよ、誰にも言いませんし」と言ったら、
「え!?何言ってんの?俺たちはもう付き合ってるし、俺はいずれ結婚したいと思ってる!」とめっちゃ真剣な目で言われてお、おぅ…ってなってしまった

そこで、Bが私と付き合ってると思ってるなら私にセフレがいたら浮気になるから駄目だなと思ってAとの関係を終わりにした
Aには嫌だと言われて、体はなしでいいから会うだけでもと言われたけどそれもBからしたら浮気だろうと思って断った

とはいえ私は上に書いたとおり結婚する気は全くなかったのでBからの度重なるプロポーズを断り続けていた
しかし最終的には土下座までされて、私以上に好きになれる相手にはもう一生会えないと分かるから頼むから結婚してくれと言われた
なんというか、こんなカスみたいな私と結婚することがこの人にとってそんなに幸せなことならそれでいいかと思って結婚した

Aは私との関係が終わった辺りで実家の家業を継ぐために遠方の地元に帰っていったので、
私が結婚したこと、しかも顔見知りのBが相手とは知らない
また、Bの両親は既に他界していたので私の家がどんなだろうと気にする人は誰もいなかった

というわけでBが私の旦那
旦那はAと私がセフレだったところまでは知っているんだけど(だけどAが私を弄んでいたという認識をしている)、
Aと旦那が一時期同時進行だったこととか、Aが私をセフレとしてでなく普通に付き合いたいという気持ちで好いてくれていたことなどは知らない
あと本当のところ、私はAのことを結婚したいくらい好きだったけど、家や母のことがあるから身を引いたことも知らない

Aに対しても旦那に対しても不義理なことをしたと思うけど、
今では旦那のことが大事で大好きでたまらないし、旦那似の子供達も可愛くってしょうがないので、昔のことは全部墓場に持っていくことにする
続きを読む

1 :名無しさん@おーぷん:2017/07/11(火)05:14:37 ID:fEf
彡(^)(^)「ままええやろ、これからは一人ぐらい謳歌したろ」 続きを読む

637:名無しさん@HOME2012/11/08(木) 11:59:41.97
メモ帳に書いたら長くなりすぎてしまったけれど、うまく削れなかったのでこのまま投下。、
中学生の頃、両親が遠方のお通夜で一晩留守にし、高校生の姉と二人で留守番することになりました。

初めての子供だけのお留守番に姉妹ではしゃぎ、夕飯にスーパーのお寿司やその他諸々を買って、袋詰めを終えて帰ろうとした時、
しらないオバさんが私達の袋をすうっと空気みたいに取っていきました。
ビックリして姉と二人「あの、それ私達のです」と言ったんですが無視され、追いかけて何度も「それ私達のです、間違ってます」を一生懸命に繰り返しました。
出口まできても無視され続けていたので、もう無理に取れ返そうと袋に手を掛けると
「泥棒!泥棒しないでっ!」と騒ぎだし、こっちも「泥棒じゃない!それうちの!」と反論しながら手を離さなかったら、スーパーの店員のおばさんがこっちにきました。
が、その人は泥棒おばさんの知り合いだったようで。
「泥オバさん、どうしたの?」
「この子達がウチの荷物盗ろうとしてるの!私急いでるのに!」
「それは大変、早く行きなさい」
といった感じに私達を引きはがし、泥オバを逃がそうとするので「違う違う、それはウチの。ちゃんと中身見てー!」と姉妹で騒ぎました。
この時はまだ、泥オバが間違えているだけだと信じていた。

続きを読む

このページのトップヘ