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ほのぼの

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/09/11(水) 23:18:04.97 ID:AdLdi9Uu0
月収で30万超えてるんだが
これ普通に食ってけるじゃん

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1 :名無しさん@おーぷん:2016/02/06(土)22:45:19 ID:ack
母子家庭になってからずっとオンボロ乗ってたし何となく貯金した金はたいて買ってやった
と言うのは建前で孫どころか嫁も見せてやれん自責の念でせめてもの親孝行を…
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888: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/09(火) 14:08:56
嫁「すいません、○○保育所って何処ですか?」→車の中から
俺「ん~、この道まっすぐ行って突き当たったら左、でまたその辺で聞いた方が良いかな」→犬の散歩中

ずいぶん若いのに子持ちなのかな?って思ったのを覚えている
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785: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/07/05(金) 22:58:33.00
流れを読まずに投下

結婚までの流れ
・A子にアタックするもフラれる
・B子にアタックするもフラれる
・C子とやけ酒を飲んでお持ち帰りされる
・責任をとってC子と結婚

ポイント
・当時C子のことはまったく好きじゃ無かった
・C子をお持ち帰りしたわけではなくお持ち帰りされた
・C子は喪女で結婚願望が強かった

結果
・現在はC子が大好き
・やはり娘はかわいい
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50: 名無しさん 2014/04/22(火)03:57:07 ID:???
昨日婆オトコの人に告白されちゃったわ
直接告白されたのはウチの爺なんだけどね
「娘さんをボクに下さい!」って言われたって
そりゃ確かに年の差あるし、見た目もかなり子どもっぽく見られるからナンパもされたことあるけどね
もう三児の母だし、上は女子高生でございますのよ

興奮して眠れませんわ
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508: 1/2 2005/12/11(日) 19:25:59 ID:+5N8h/Io

俺は二浪した末についに東京の大学に合格。 
20歳にして上京することになった。 
東京には俺の彼女がいた。 

彼女は高校時代の同級生で現役で大学合格し、4月から大学3年だ。 

東京へ向かう新幹線に乗って、開いている座席を探す。 
ひとつ、開いている席を見つける。 

「ここ、開いてますか?」と隣りに座るガタイのいいお兄さんに聞いてみた。 
「ああ、開いてるよ」とその人は答えてくれた。

隣りの席に座ると俺はまず携帯電話で彼女に電話してみた。 

留守電になっていたので 
「もしもし、九(←俺の名前、親が坂本九ファンで九と名づけられた)ですけど、今から東京に向かいます」 
と入れておいた。 
俺が電話を終えると隣りのお兄さんは「君、高校生?」と聞いてきた。 
俺が「いえ、20歳です」と言うと 
お兄さん「俺とタメ?」 
俺「えっ、もっと年上かと思った」
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509: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/22(木) 23:38:15
俺「あ、あのー」
嫁「あれ?どうしたの?」
俺「一応、駅までお送りします」
嫁「君まで来たらまた合わなくなるでしょうがw」
俺「自分一番下っ端ですし、その方が先輩達も楽しいでしょうから」
嫁「大変だな若者ww」
俺「嫁さんだって十分若者じゃないですかw」
嫁「君が言っちゃダメだろwwwww」
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732: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2008/06/28(土) 05:02:39 ID:nk4mXuFR
2年くらい前の話だが、ちょうど今ぐらいの時期に月に一度の贅沢で
寿司を食べたら、それがモロにあたった。
一人暮らしで、助けを乞うような相手も居なかったので激痛に耐えかねて
タクシーで近くの総合病院まで運んでもらった。
病院に着いた時には意識が朦朧としていて、看護師さんに抱えられながら
診察室まで行った。

「お名前言えますかー?」と聞かれ、「○○です・・・」と言ったら何やら
看護師さんがびっくりしたような表情で「○○さんですね?」と言った。
俺が「はい」と言うと、看護師さんまたもやびっくりした表情で
「○○先生、こちらの患者さん診察お願いします」と言った。
何と、先生と俺の名前が一緒だった。
結構、俺の姓は珍しい名前なので俺自身こんな状況で同じ姓の人間に巡り会えるとは・・・と
思っていると、入ってきた先生が・・・俺の兄貴だった・・・。
俺を見るなり兄貴ポカーン、俺もポカーン。
何でお前がここにいんだ!?と、問い詰められたがそんな事よりも俺は早く
治療して欲しかったので、頼むから助けてくれと言った。

その後、点滴打たれて何とか治ったものの初めて行った病院で
兄貴に診てもらうとは夢にも思わなかった。
とにかく人生で凄く衝撃的な日だった。また、兄弟同士の不思議な縁も感じた。
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1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/19(日)11:01:31 ID:0t8(主)
4歳娘「パパこれ何かわかる?」石ころ

オラァ「石やね」

4歳娘「違う、これは新しいパパ」

オラァ「…………」

^ ^

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312: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/11(金) 23:47:18.09
嫁との出会いを思い出して書いてみる。
俺の務める会社に親会社から出向してきたのが嫁。あるプロジェクトで一緒になり嫁はプロジェクトリーダー、俺は歳だけは喰ってたのでサブリーダー(実務まとめ)になった。
最高学府の院卒である超エリートで上昇志向が強い嫁と、嫁とは正反対な落ちこぼれ人生を歩みいつリストラされてもおかしくない俺では全く意見が合わず、いつも衝突を繰り返していた。
あまりにも嫁の一方的な要求でプロジェクトは崩壊寸前。ついにメンバーの一部からリーダーにはついて行けないということで、プロジェクト総括の方まで話が行ってしまい、俺が収拾(簡単に言うと尻ぬぐい)にあたることになった。
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