きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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ほのぼの

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)13:53:11 ID:J8h
ブラックから一気にホワイトへ。みんなの表情が明るくなったわ。
やっぱ上司次第なんだよな
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1: 2016/10/23(日) 20:45:36.531 ID:Gp1AH3rS0
めっちゃ懐いてきた
凄いかわいい

俺が家に帰ってくると数十匹のカラスがガーガーいって寄ってくる
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44: :2017/01/29(日) 02:05:20.91 ID:
風呂上がりでスッピンになった嫁の顔が一番綺麗。
もうアラフィフだと言うのに肌が綺麗なんだよな。特にエステとか何もしていないのに。
浮気したいなんて一度も思わないな。嫁以上の女がいないから。
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1: :2017/08/28(月) 22:39:09.46 ID:
これは俺が生涯で初めて付き合った忘れられない女性との話です。
昔話だけど良かったらお付き合いください。
※当時使われていなかった言葉・表現が一部使われていることをご了承ください。
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237: 名無しさん@おーぷん 2014/08/01(金)20:23:07 ID:???
今日の夫の行動というか、相変わらず可愛いところに吹いた。

昨日の晩、なんか娘と喧嘩したらしい。
で、うちは旦那が弁当を私、娘、自分って感じで作ってくれる。
そして、地味に私よりうまいから腹立つ。

今日、娘も登校日ということで、三人分弁当を作ってた。

問題がその弁当で、昼休み休憩で、旦那弁当を食べてたら、
娘からのメールで職場なのに笑ってしまった。
なんで、娘の弁当をキャラ弁にしてんのさwwww  というか、私のは……?

そのことを晩御飯の時に言ったら、旦那曰く。
朝のあの時間で二人分キャラ弁なんて作ったら、弁当渡せなかったし。とのこと。
あと同じやつを2つ作るのが嫌とか、いろいろ理由を言ってたけど、
明日私にも作ってくれるって言ってくれたので正直嬉しい。

ちなみに仲直りできたというか、
晩御飯の時には二人並んで遊んでいたのでいつも通りに戻って良かった
しかし、娘よ旦那の隣に居過ぎや(`;ω;´)
   
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50:名無しさん@お腹いっぱい。2009/08/15(土) 19:01:18
知人の紹介でお見合いもどきだった

挨拶の後
俺「わたしの方の事情はお聞きおよびでしょうか?」
嫁「はい。・・・・わたしのこともご存知ですよね?」
俺「はい。伺っております」
嫁「・・・・・・・・・」
俺「どうしましょうか?」
嫁「どうしましょう。困りました」

俺がタヒ別×1 娘1人有り
嫁が相手有責の離婚×1

お互い義理で出てきただけのやる気なし見合い
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12: :2016/05/17(火) 12:53:53.22 ID:
うちの妻、45歳、157cm58kg、ちょいポチャのGカプ
今年の戦歴
55歳(元上司・テクニシャン)-5回
31歳(同じビルの別会社・雑)-1回
21歳(大学生・元チェリ男)-6回

俺とはまだ2回
熟女でも意外と需要はあるようだ
公認なので二人で晩酌しながら行為した時の話を聞くのが楽しみ
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888: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/26(日) 10:25:34.30 ID:d9tLhMM8
俺の修羅場はアニサキスに感染したときだな
夜中にありえないレベルの吐き気と腹痛に襲われて
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78: 本当にあった怖い名無し 2014/02/16(日) 22:27:49.57 ID:G1w8+PBfP
中学の頃、とある女の子と友達になった。引越しに引越しを繰り返しているそうで 
(親の仕事だろうなと、思っていた)いつまで、ここにいられるかわからなんだ、と 
言っていた。妙に馴れ馴れしいのだが、そこがかわいくて憎めない。 
そして、手作りクッキーだの、これ美味しいから、と振舞うから益々まわりは 
憎めない。特に私には馴れ馴れしかった。いいんだけど。 
私はある事に気付いた。彼女に対して悪い印象を持った人は成績が下がったり、登下校 
中に、不良(古いなー・・・今は何て言うんだろう)にからまれてお金を取られたり。 
逆に彼女に好かれた人は漫画雑誌の懸賞に連続して当たったり、財布を拾ったり 
思いがけないお小遣いをもらったり。 
私だけが気付いていた。人に話しても笑われた。そして、「それ」を話すたびに 
何かの気配がある。しばらくして、霊感の強い叔母が九州から来て、私を見るなり 
「あんた、イヌガミが憑いてるね」何のことかわからなかった。何しろ、今みたいに 
ネットはないし、本だって本屋になければそれまで。 
「だけどあんたは大丈夫だ。」そう言って帰っていった。 
20年以上たった最近、ふとしたきっかけで「そういう事がわかる人」に出会った。 
いきなり「あなた、イヌガミ憑いてますよ」イヌガミ?何か聞いたことあるな・・・と 
今は亡き叔母のことを思い出した。「言われました!それ!20年も前ですけど!」 
「あんた、イヌガミ憑きと関わったね。その人から色んなものをもらっただろう。 
食べただろう?覚えとくといい。憑き物筋はやたらとモノを送るんだ。動物を乗せる 
道を作るためにね。みんな、短命だったり、いきなり不幸になったり。だけど 
あんたが平気だったのは、四国犬を大切にしてたね?四国のモノには四国のモノだ。」 
誰にも懐かない四国犬が隣にいた。が、私にだけは懐いてくれていて本当の友達だった。 
初めての友達だった。 
イヌガミとは何か、そこで初めて知ってぞっとした。そして私だけが無事だった不思議の 
謎も解けた。「私、生まれは四国なの」とサラッと言ったことも突如にして思い出した。
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