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病気

863: おさかなくわえた名無しさん 2015/11/08(日) 14:41:15.35 ID:Yt4sQj2x.net
近所のスナックの馴染みのホステス、
俺の予定がない日曜にはカプリチョーザに連れていって
奢ってやってるのに絶対やらせてくれない。

ムカつくから今朝電話して
「いつも奢ってやってるんだから、今日はお前のおごりだぞ」
と言ったら
「何つまんないこと言ってるの?」だと。 

「じゃあやらせろ、俺は客だぞ!」と怒鳴ってやったら
「何が『じゃあ』なの?」ととぼけやがった。 

「お前は呑み屋の女だろ!」 
「そうだよ、だったら何?」 
「だったらやらせろ!」 
「なんで?」 
「俺は客だぞ!」 
「だから何?」 

「だからやらせろって言ってんだよ!」 
「なんで?」 
「客だからだよ!」 
「うちはスナックなんだけど」 
「それがどうした?」 

「風呂屋行けば?」 
「ふざけんな!」 
「いや、マジで」 

こいつの神経がわからん!! 
ホステスのくせに自分の職務がわかってない。
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967: 484 2015/07/07(火) 01:10:48.85 0.net
つい最近長女が息が一瞬でも止まったとき。

一度熱性痙攣は起こしたことはあったけど、
そんなこともすっかり忘れちゃうぐらいいつも元気な娘。

その日は珍しく熱を出してしまって早めに寝かせた。
同居していて娘はババっ子。
姑と寝ていて私は次女と寝ようかなと思っていた矢先に
姑が慌てて私を呼びに来た。

見に行くと痙攣していて顔も色白なのにさらに真っ白。

一度熱性痙攣起こしているとはいえ、動揺しまくりで慌てて119。
電話してる最中に姑が
「息してない!」とか言ったときサーと血の気が引いた。

介護職の姑が急いで心臓マッサージして
意識が戻り泣くようになった娘を見てとりあえず一安心した。
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451: 名無しさん@HOME 2008/05/18(日) 04:58:22

大人しくてやさしい良トメに比べて、セクハラ、モラハラ、DVの糞ウト 
ウトは少し会社経営者で他にあまり需要がない会社なので儲かっていて 
若い愛人をこさえて10年くらい別宅にいた。 
私は結婚してから同居だけど、そんな訳でウトには殆ど合った事がなかった。 
「どんな人?」と聞いても返事がないから変だな〜とは思ってはいた。 
ただ、二人とも「いない方が平和でいい。一生帰ってきて欲しくない」 
そう言っていたのであえてウトの事は知ろうと思わなかった。 

それが変わったのは2ヶ月前、別宅で倒れてウトは要介護状態に。 
(回復の見込みは一応ある) 
プリンはさくっと介護を放棄してウトを返品 
ウトがヘルパーを嫌がるので家族で介護をする事になった。 
それ以来、家の中が一変した。 

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4931/2 名無し@HOME 2012/07/02(月) 02:25:28.25 0
私が数年前にしたDQN返しです 

結婚して5年たった頃、一時期義理の母が私たちの家に一緒に住んでいた。 
それ以前は用があれば電話で3ヶ月の間などは当たり前にあった。 
愛人が出稼ぎから帰ってきたので愛人と一緒に住み始めた頃から 
突如鬼の電話攻撃が始まった。 


私の義理母は毎日10回はかけてきてた。 
旦那がだめなら、私、私がだめなら旦那、というぐあい。 
私が仕事中でもお構いなし(フリーの仕事です)。 
内容は当然くだらない日常の会話ばかり、 
その上「犬にご飯あげたことは話した?」と 
義母か飼っている犬の話を何度も確認してくる。 
強迫性障害などではなく、明らかに電話したいからわざと確認している。 
彼女は冬空の下でもスーパーの外で2時間立ち話すのが日課。タフなのです。 

一時期は電話番号見ただけでも怒りを覚えるほどになりました。 
旦那に〆させても、私がどれほど強く言っても全く直らないので、 
ある日、いつも一日の最初の電話に 
「あと1年こういう状態が続いたら、着信拒否します。 
今すぐ切ったら許します、どうしますか。」 
と言いはじめ、義母はそのまま話続けたので 
「わかりました、後364日です。」 
といって電話を切ること365回。 
ほかの時もずっと電話がなっては1コールで切る。 
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520: 名無しさん@HOME 2008/01/02(水) 17:46:04
ぶったぎりますがやってきたのでご報告。 

距離梨な義実家とうち、夫はエネではないけど割と多忙。 
トメはちょくちょくやってきてはテンプレ発言かましまくり。 
子はまだか&飯がまずい&由緒ある云々。 

この間も夕食の準備してたら 
「こんなもの息子タンには食べさせられないわ」と作りかけのポトフと冷蔵庫の保存食品全捨てされました。 
その件は夫がブチ切れて暴れまくったおかげでトメは謝罪したけれど、 
「結婚記念日料理」を台無しにされた私のおなかは煮えくり返っておりました。 

で、正月やっぱり呼ばれたのでいやーな気持ちで訪問。 
トメ自慢のおせち料理を 

「こんなのウトさん(良ウト)と夫くんに食べさせられないわ~」 

と言いながら全部流しに放り投げてやりました。 
ポカーンとする一同の前で、状況の飲み込めないウトさん(トメの件は知らない)が 
「嫁子さんそれはちょっとやりすぎじゃないか」と若干ご立腹の様子だったので 

「由緒あるこの家の風習に従っただけです。 
ここのおうちの方は連れ合いに食べさせられないものは全部捨てていいみたいですから。 
私も12月●日に全部捨てられて、お義母さまの心意気を伝授されましたので」 
とにっこり笑って言いました。 

続きます。 

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344: 離婚さんいらっしゃい 2015/10/19(月) 13:32:32.78 .net
【自分の年齢・性別】 
22、女 

【相手の年齢】
33 

【結婚年数】 
半年 

【子供の有無】 
現在妊娠3ヶ月 


【相談内容】(なるべく簡潔に・自分・相手の経済状況についても簡潔に)
私は今は専業、夫は手取り20万、家賃は夫の会社が出してくれている 
元嫁のわがままに付き合っていた夫、
間接的に振り回されてるうちに私が精神病になった。
そのせいで家庭が上手く回らない。
離婚した方がお互いの身のためと思うようになってきました。 

元嫁の荷物を元嫁実家に届けたりした。
元嫁の支払いをしている事に結婚2ヶ月に領収書が出てきて気が付いた。 

荷物は自分で忘れたのがいけないんだし、
着払いで送れば?と言ったらそれじゃ元嫁が傷付くと言われたり、 

支払いをする必要無いと思うし、支払いしてる意味がわからない。
私ずっと知らなかったし。
同棲期間から貯金したいから私働いてたけど、
元嫁の支払いをしてたら出来てないよね?騙されてたって事?夫は無言。 


これでも頑張って簡潔に書いているつもりだけど、
実際はもっと色々あって、もっと元嫁がお花畑全開だった。
普段は普通で、凄く頼りになる人で、
私の事を大切にしてくれてる夫が元嫁には奴隷。 

耐え切れなくなって、母とは不仲だったけど電話で泣きついた 

母は大激怒で夫を説教、そんな事、そんな辛い思いをさせる為に嫁がせた訳じゃない。
元嫁を傷付かせたくないって、私の娘は傷付いていいのか!
そんなんだったら娘は実家に帰って来てもらう。 

色々とヤバイって思った夫が元嫁に仕事の確認。
すでに元嫁は仕事をしていたので支払いをやめるって言ったら、
来月まで払ってとお願い。 

私の気持ち的にはもう限界だったけど、1ヶ月で終わるならと了承。 

半月後に妊娠発覚、別の日に駅で元嫁と遭遇。
物凄く睨まれていて、怖くて逃げるように帰ってきた。 

夜になって夫から、お前、元嫁に女として欠陥品とか言ったって本当?
元嫁が泣いて電話してきたけど。 

それを言われてから、全てどうでも良くなった。 

母に会った時、様子がおかしいからと心療内科に連れてかれた。 

病院行ったら、パニック障害、鬱、ノイローゼ、etc 
話を聞いた夫がお金を元嫁に振り込んで、連絡先も全て削除して終わらせてくれた。 
それからは少し落ち着いたけど、辛くなってくると夫に当たってしまう。 
夫に、もう終わった事なのにいつまで続くんだ。俺だって辛いと言われた。 

本当は夫と一緒にいたいし、大好きだし、今後も頑張って行きたいけど、
今だったらまだ堕ろせる期間だし、
離婚して離れた方がお互いの為なのかなとも思う。
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27: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/17(月) 01:48:46.22 ID:5cFK9XhM
嫁の親が今危篤で、水曜日くらいに医者から
「ここ1週間くらいだと思ってください」と言われた。
 
仕事の都合があるので会社でそのことを伝え、
休みを取る事とそれにより迷惑をかけると言うことを伝えてこの前の金曜日。 

「あー、今日しんでくれたらいいのに」 
と言われマジでむかついた。 

同業種に面接の予定入れてそのまま会社を辞めて転職する予定。 
嫁には全力で謝った
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210: 名無しさん@おーぷん 2015/10/12(月)23:16:00 ID:AFi
私が小学1年生の頃、母が出ていった。
毎週金曜日にこそこそ逢っていた制服の男と逃げたのだろう。

私は浮気しているのを知っていたので、母に不信感を常に持っていた。
父は「どうして学生なんかと・・・」と涙していた。

私を抱きしめ
「母ちゃんがいなくても、お前は立派な人間に育てるからな。
楽しい所も連れていってやるからな。」
と言ってくれた。

だけどねお父さん私お父さんのこと昔っから大っきらいだったの。
もしかしたらお母さんもそうだったのかもしれないね。
15歳も年下の女(母親)と結婚して調子にのっちゃったのかな?
完全になめられてるよね。

確かにいろんなところに連れて行ってくれたけれど
どこ行っても全然楽しくなかったし、
みんなお母さんがいたり若いお父さんがいるのに
私の横にはジジイに近いオッサン。

周りのおばさんたちからは
同情され憐れまれてるのにヘラヘラしちゃってダサすぎる。
友達と鉢合わせしそうになった時、私隠れたんだよ。
こんなオッサンなんて恥ずかしいもの 

たまにみられて
「この前おじいちゃんと一緒だったの?」
なんて聞かれた時は顔から火が出そうだった。

私が今の旦那を紹介した時も
「俺に近い男を連れてくるんじゃないかと思ったけれどほっとしたよ。
娘を頼むね」
なんて上から目線で言ってたけれど、当たり前なんだけれど?

あなたを見てきたお陰で年上の男性に対して憧れもへったくれもないよ。
むしろ不愉快レベル。
あなたの同年代を見てるとイライラが止まらない。

生まれてきてこのかた一度だって「お父さんと結婚したい」だなんて
思ったことも言ったこともないよ。

私のために車を買ってくれたり、調子が悪かったら修理してくれたり、
してくれたよね。
お金だって困ったらくれたり、食材だって買ってくれたよね。
ご飯だって毎日作ってくれたり嫌いなものを食べやすいように
工夫してくれたよね。
悪い男に騙されてるんじゃないかと、勝手に心配してたよね。

確かにいい父親かもしれないけれどやっぱりあなたのことがタヒぬほど嫌い。
視界に入れるのもいや。

思春期の時、想いを伝えたら
「父親を嫌悪するのは進化してる証拠だ」と勝手に納得してたけれど
そう思うなら本当にタヒんでほしかった。

もう初老だったあなたに暴力ふるったよね。
あれ本気で殺す気だったから。
今は成人になったからあきらめたけれど。早めにお願いします。
成人して結婚した時点であなた用済みだから。

浮気は最低の行為だと思うけれど、相手にもどこかしら問題があるよ。
その例を一番近くで学ばせてくれてありがとう。
遅い子の唯一の利点だよね。
親が早くタヒんでくれるところってwww

遅いといってもあなたにとってだけれどw
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265: 名無しさん@おーぷん 2015/10/08(木)04:05:02 ID:CsX
神経がわからないし許せないこと

私は病気を抱えてる
一日3回服薬していて、自己免疫疾患があるから
エピペンと炎症を抑える塗り薬も持ち歩いてる

時々皮膚がミミズバレのようになって腫れ上がることがあるので、
そんな時は塗り薬を使い、
症状が収まらず広がっていく時はエピペンを使うよう指示されていた

私が大学生のころ大手ショッピングモールでアルバイトをしていた
私は決まった時間にプレドニンやホルモンの薬を飲まなければならないので、
土日など一日仕事がある日は薬袋まとめて持ち歩き、
職場でも薬を飲んでいた
入れ忘れを防ぐため、大体鞄には一週間分の薬を入れていた

働きはじめて三日目にして鞄から薬がなくなった
置き忘れたんじゃないかと休憩室も探して、周りの人にも探してもらった
見つからないのでその日は帰してもらって薬を飲んだ

次のバイトの時、指導にあたってくれた人が「薬はある?」と聞いてきたので、
目の前で薬局の袋を見せて「あります」と答えた
しかし、それもなくなった

忙しくてお昼休憩の時間がずれ、薬を飲むタイミングを逃してしまい、
皮膚がまたミミズバレ状に腫れ上がったので塗り薬を取りに戻ったら、
全部の薬がなくなっていた
犯人は見ていた人がいたので直ぐに判明した
パートのババアだった

その人は宗教に狂っていた
「薬は毒、毒を飲み続けるのはよくないこと」
「症状が出るのは身体が毒素をだしたいるから、
あなたは全身に毒素が溜まっているから毒素をどんどん出さなければ」
「今も皮膚から毒素が出ている、どんどん出さなきゃ」

結果、皮膚の腫れはどんどん広がり、
反応を抑える飲み薬も飲み損なっていたために効果が切れ、
身体中に反応が広がって救急車を呼ぶ騒ぎになった

ババアは
「毒素がいっぱい出てる、毒素がいっぱい出てる」と大喜びしていた
病院ではプレドニンを飲めなかったことをかなり叱られた
一日2回昼と夕方に飲んでいたので、
昼を飲みそこねると危険な状態になるのは当然だと
命に関わるものを無くすなと強く約束させられた

その日でバイトは辞めた
店側も理解を示してくれた
その後病院にかかって捨てられた分の薬を処方してもらったけど、
薬代がバイト代を上回って赤字だった

でもあのババアには二度と関わりたくなかったので勉強代として諦めた
もし家でも知られたら本当にコロされてたかもしれない
それくらい苦しむ私の顔を見るババアの目は黒く輝いていた
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527: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/27(土) 03:25:56.02 ID:fg7PcoXB.net
平成の大合併前、
うちは母子家庭で俺が大学生になった頃の話。 

母は公務員だった。
その自治体の女性の中では
かなり上位だったようで、
合併前の交付金で出来るという
図書館の副館長に
なるんじゃないかと言われており、
男性公務員からは
それなりに反感も買っていたようだ。

そんな折、
母は健康診断に引っかかって
検査入院することになったんだが、
先述の図書館立ち上げに追われ
だいぶ検査入院を先延ばしにしていた。 

そして入院したその日、
ご家族の方と医師に呼ばれ
ガンが相当進行しており手が施せない状態だ
と告知されたのが一つ目の修羅場。 

非情だが本人に告知すべきだった筈なんだが、
親族や周囲の人間の
「かわいそう」を真に受け伝えられなかった。 

検査も治療も行われないまま
病室に閉じ込められた母を
休学して病院に詰めていたんだが
当然日に日に弱っていくのを見ているしか
出来ない状態。 

ある意味
親子で病院に閉じ込められてる感じだった。 
さすがにおかしいと気がつく母、
病院からの逃走やら自害未遂やらを起こし
薬で沈静化させる事態に。 

そんな中押しかけてくる大学の先輩。 
「遅くなってすまなかった。
さぁお母さんをお寺に連れて行こう。
信心があれば病気も良くなる」 
と意識の無い母を
連れ出そうとしてくれたのが第二の修羅場。 

そんな状態では
長く保つわけもなく入院から3ヶ月目で母シボウ。
ちょうど新図書館オープンの数日前だった。 

そんなわけで
「生意気にも図書館オープンの日程に
葬式をぶつけやがって最後まで生意気な。
葬式を一週間ずらせ」 
というお言葉を頂いたのが第三の修羅場。
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