きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

当サイト[きまぐれ鬼女]は、鬼女・修羅場・キチママ系などの日常生活に関する2chの面白い話をまとめた鬼女系2chまとめです。

注目の人気記事

病気

710: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/27(日) 18:50:22.62
昨日、友人A子の結婚式行ってきました。

私はかなりの花粉症で、式の半年前から不安でした。
室内ならともかく、ガーデンでは耐えられない。
だから「ガーデンではない」というA子の言葉を信じて出席することにしました。

しかし、一週間前に他の友人に聞いてみるとガーデン。
ガーデンが見えるガラス張りの温室風の部屋で食事らしい。
ガラス張りのドアは開放的に開かれ、プール付のきれいな庭をお楽しみくださいという趣旨の。
A子が花嫁ドリーム満載で余すところなく語ったそうな。
話が違うとA子にも文句は言ったが、
「一週間前にキャンセル?それってドタキャンっていうんだよ。結婚できないのはかわいそうだけど、素直に友達も祝えないわけ?」
と逆ギレされた。
だからこの出席を最後に縁を切ることを決めた。

続きを読む

32: 愛とタヒの名無しさん 2011/03/05(土) 07:44:44.84
昨年末の結婚式は考えさせられました。今後増えることなのかも。。。

新郎が高校時代の同僚、と言ってもここ3年くらいは会っていなかった程度の関係。メールでは、他に高校の同僚を数名招待したとのことで、
久々の懐かしさから出席。そうはいっても親族を含め50人程度のこじんまりとしたレストランウェディングでした
新郎新婦それぞれの出席者のテーブルも明確に分けなかったようですが、ただ、新婦側はかなり少なかった印象
新婦は、その同僚の職場への派遣社員らしく、30前後の目がパッチリとして長身でスタイルも良い、常にニコニコしたなかなか可愛い女性でした。

レストランでの式なので派手な演出とかスライドとかそう言うのはなくて、挨拶も新郎新婦の職場が同じなので上司1人が受け、日頃の仕事ぶりなど
をそつなく説明してあとは友人とか、同僚のちょっとした挨拶や、そんな感じで淡々と。新婦さんも1回ドレスを替えただけで静かに座っているだけ

ところが、最後に新婦の挨拶で驚愕! 新婦さん、なんと元男性でした。いまは女性だそうです。声も姿も全くそう思えませんでした。
同僚は当然ながら全部承知した上での結婚だけれど、会社でもカミングアウトして仕事しているそうです。そう言う時代なんだなぁと思いました

ただ、同僚は一人っ子。昔から子供好きの彼のお母さんにとって、孫の可能性が絶たれたことは、ちょっとかわいそうかも





続きを読む

894: 愛とタヒの名無しさん 2011/04/09(土) 23:14:13.94
父がちょっと不幸だった結婚式。
姉の結婚式を近親族のみで、沖縄でする事になった。
大好きな祖母にも出席して欲しかったが、祖母は80歳近い年齢で、
足が悪いし、杖が無いと移動が難しい。
そこで父が「俺が面倒見る!」と宣言。(母タヒ別でいません)
姉達もプランナーや旅行会社に車椅子等の用意を頼み、
無事、出席の運びとなった。
ほっとしたのもつかの間、
父、出発の2日前にちょっとした事でギックリ腰になり、自分が
車椅子にて移動するハメに。
結婚式では、何故か元気一杯になった祖母が、嬉々として父の車椅子を押して、
バージンロードは歩くし、次の日にグラスボートに乗って船酔いで、
動けなくなった私の面倒も一緒に全部見てくれて、
結局祖母に全部甘えた式+旅行になってしまった。
父は凹んでいたが、新郎親族には
「元気なおばあちゃん」として評判良かったし、
私達は祖母が楽しそうだったから、良かったと思う。


続きを読む

627: 名無しさん@HOME 2014/02/01(土) 18:30:58.32 0
流れ豚切りスマソ
長文になるけど、俺の半生がほぼ修羅場だった話を聞いてほしい。

まず物心ついた頃からすでに父親が居なかった。よくある両親の不倫の末の離婚というやつだ。(有責が父親)
とはいえ離婚後母は実家に寄生してて、爺が居たので男親がいない事は俺的には問題なかった。(婆はすでに他界してた)
だけど母は爺に俺を預け、夜よく出掛けてる事が多くて、その分寂しい想いはよくしていた。
結論から言うと母親は夜な夜な遊びに出掛けていたらしい。付き合ってる男もいたみたいだし。
で、ある日突然「この人と結婚するから」みたいな感じで男を連れて来た。

続きを読む

792: 名無しさん@HOME 2014/03/25(火) 18:18:11.59 0
子供の時の修羅場

ある時期に母のゴムヒモのズボンを後ろからソ~と近づいてズリ下ろすのがマイブームだった
1回外でもしてやろうと一緒にスーパーに行った時に俺はお菓子を取りに行って母の所に戻った時に
ズボンを勢いよく下ろしたらズボンと一緒にパンツも下ろしてしまってその場で母に半ころしにされた。
それからは学習して母の代わりに高校生の姉に一緒の事をしたら又もやパンツも同時に下ろしてしまい
姉はTUTAYAで絶叫して家に帰ってから親父に半ころしにされた。

続きを読む

411: 名無しさん@HOME 2013/06/19(水) 19:29:49.49 0
学生のころ、強姦未遂に遭った。
未遂で済んだし、それ自体は最大の修羅場ではなくて、そのあと。
犯人が、父と同じ整髪料をつけていた。同じくらいの背格好だった。
それだけの理由で、父と同じ空間にいられなくなってしまった。
父は何も言わず、近所にアパートを借りて単身住むことに。
大好きな父を性犯罪者にかさねてトラウマになったことが最大の修羅場だった。
元に戻ることができたのは、カウンセリングを続けてようやく三年後。
出て行く日に、私のアルバムを抱きしめてうめくように泣いている父の姿を思い出すと
今でもタヒぬほど苦しくなる。

続きを読む

982: 名無しさん@HOME 2014/12/26(金) 01:23:45.47 0
スレチだったら、ゴメン。

オレ文才ないから、読みにくいかも。
フェイクも一応入れてるから、おかしな事になってもスルーしてくれ。

数年前、二つ下の嫁と結婚。美人じゃないしメシウマでもないが、何事にも一所懸命なところに惚れ押しまくって、やっとこぎつけた結婚だった。
嫁は事故で両親無くしていて母ちゃんとすっげー仲良かった。
結婚した年の暮れに母ちゃんに癌が見つかって、かなり進行していて手術出来ず、抗がん剤治療もしたけど一年余りの闘病生活の後に母ちゃん他界した。
オレより嫁の凹み具合がハンパ無くて、夫婦で泣いたよ。
母ちゃんが他界してから半年後、嫁が妊娠。暗かった家庭に灯りが点いた。
嫁は母ちゃんが遣わしてくれたんだよと大泣きしてた。

続きを読む

374: 愛とタヒの名無しさん 2011/03/10(木) 14:49:11.40
数年前200人ぐらいの式で披露宴最中に
「ブリブリブリブリ、、、ビシャーっ、ビシャー」
斜め前のテーブルにいた小学生が泣き始めた、そして嗅いだことのある匂いが
緊張すると下痢する体質らしく我慢していたそう、ずーっと祝辞が数人続いたので今は行ってはいけないと思っていたらしい
そのあと式は続行したがみんな食事は残し気味だった


続きを読む

356: 愛とタヒの名無しさん 2010/10/19(火) 02:04:33
グチグチ言う新郎母って、多いのかね?
以前出た、不幸な結婚式。

事前に「反対するなら式出るな」と新郎と新郎父が言った為
しぶしぶ結婚を認めて口をつぐんだ新郎母。
でも、我慢できなかったのか披露宴会場に移動する時には
グチグチと新婦の悪口。怒った新郎姉妹に「黙らないなら追い出す」
と凄まれて再び沈黙するも、またグチグチ言い始める。

お色直しの時に、新郎から呼ばれて控え室に行った後、真っ赤な目をして
帰ってきた。あー〆られたんだな。と察しておいた。
その後は大人しくて、親族一同ホッとしていたら、最後の新郎父挨拶でやってくれた。
「新郎ちゃん、新婦は料理なんてまともに作れないだろうから、同居しましょう。」
「お父さんも同居のほうがいいでしょ?そうしましょうよ!ね?」
なんて声をマイクが拾ってしまい、会場に駄々漏れ。
怒りで震える新郎に、泣きそうな新婦、顔面蒼白の新婦両親、固まってる新郎父。

固まった新郎父からマイクを奪い「僕は、今日限り母と縁を切ります。僕の家族は新婦です。
一生守ると誓いましたが、今、改めて皆さんに誓います」と言い、新郎母を引きずって出て行った。
ふじこっている新郎母は、普段の肝っ玉母さんからかけ離れていてショックだった。
幸い、二人は仲睦まじく暮らしており、新郎・新郎父・新郎姉妹が、後日お詫び行脚したからか、
新婦両親や新婦親族とも上手くやってるようです。

ちなみに、私は新郎姉です・・・

続きを読む

863: 名無しさん@HOME 2012/02/14(火) 13:51:50.55 0
私の修羅場ではないが・・・ 
ある人が同じ村の90近い年寄りを跳ねてしまった 
すぐに警察や救急車に連絡したが、結局お亡くなりになった 
その後、なんとお詫びしたらいいのかと家族で頭を抱えていたっところに、亡くなったお年寄りの家族が菓子折りを持って訪ねてきた 
(((( ゚Д゚;))))となる加害者家族 
話を聞くとその年寄り、ボケてしまっていて徘徊がひどかったんだそうだ 
跳ねられた時も家族が気が付かないうちに勝手に出ていっていたらしい(裸足だった) 
正直家族は介護に疲れはてていたので、ばあちゃんを持て余していた 
即死だったので苦しみもせず逝ったはずだから気にしないで欲しい 
むしろばあちゃんが徘徊したのを気付かなくてこんなことになって申し訳ない と言ってきたそうだ

続きを読む

このページのトップヘ