きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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衝撃 ・修羅場

415: おさかなくわえた名無しさん 2011/09/22(木) 22:35:16.48 ID:lgLB6nSy
付き合って半年。 
同棲してみようかと、彼のアパートへ。 
私は、住んでたアパートを解約して引っ越した。 

最初の1ヶ月は、特にトラブルもなく過ごしてたんだけど 
(生活費・賃貸費は折半・早く帰ってきた方が食事の準備など) 

ある日、体調を崩して早退して、その事をメールしたら 
「じゃ、夕ご飯と洗濯はよろしく」 
と返ってきたときは目眩がした。 

「ご飯、作るだけの元気がないから、何か買ってきて」 
と返したら、その日、彼は牛丼屋でご飯を食べて手ぶらで帰ってきた。 

何か食べるものを買ってくるとおもってた私は 
ガッカリしながら自分用のおかゆを作っていると 
「牛丼屋じゃ足りないから、なにか作って」 
と言われた瞬間、「高熱の私に何作れって?」 

そのまま、ケータイと財布を持って友人宅に避難した。 
友人は、薬とおかゆを作って待ってくれていた。 

すぐ、彼からロミオメールが来たけど 
無視して、彼女宅で3日ほど過ごした。 

そういや、掃除はしてくれなかったな、とか 
クリーニング代は私持ちだったなとか 
食費も私が9割出してたなとか 
外食は、財布すら出さなかったな、とか思ったら 
冷めた。 

 
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499: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/09/18(日) 18:19:43.41
11年目子ども2人いる。俺も嫁も34。 
俺が仕事中に嫁から友達とランチ行くと電話あり。 
子どもがついて行かない事を不思議に思う。 
1時間後くらいに後輩が怪我をしたので、 
嫁と一緒に行く嫁友が看護婦だったのを思い出し嫁に電話。 
予定の嫁友がいないとの嫁の回答でさらに不審に思う。
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530: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/06/06(金) 13:28:19.64 ID:XP+nWG/B0.net
もう30年以上前の話だが、俺は小学校の時に担任の先生にいじめられていた。
勉強はできたわけじゃないし、生活態度もいい方ではなかっただろう。
それでも今考えれば常軌を逸したいじめであったことは間違いない。
つい先日、バスに乗っていたら車いすの女性が息子らしい人と乗ってきた。
よく見ればその女性は元担任の先生だった。一気に記憶が甦った。
「車いすか、因果応報だな。俺のことを覚えているか?」
「名前は覚えていないが、教え子だったことはわかる」
「俺はあんたから受けた仕打ちは一生忘れないよ」
「何言っているの?」
「世が世なら教育委員会経由で教員資格はく奪されることをしていたことも覚えていないのか?」
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954: 名無し 2015/08/15(土)00:04:07 ID:z6u
三年くらい前、地元の友達カップルが結婚したんだ。
旦那君とは学校を卒業した後もよく飲みに行ってたし、嫁ちゃんとは高校も同じで結構仲良くしてた。
そんな二人が結婚したって聞いて自分の事のように嬉しかったよ。
旦那君が
「結婚式には地元の仲間全員呼ぶから絶対来いよな!」
って満面の笑顔で言ってたのは今でも忘れられない。
本当に幸せそうだった。

二人は籍を入れてすぐ、旦那君が仕事の都合で遠方に行くことになり引っ越していった。
それから二ヶ月して嫁ちゃん妊娠!の知らせ。
「結婚式は子供が産まれてからにするわ」
って旦那君からメールが来て、それを最後に二年間音信不通になっていた。
で、先日、旦那君からいきなり電話がきた。
憔悴しきった声で
「離婚しちゃった」
って。
しかも仕事も辞め地元に帰ってきてるという。
で、久しぶりに飲みに行くことになりそこで離婚の経緯を聞いた。
めちゃくちゃ衝撃的だった…

嫁ちゃんは妊娠してすぐ、悪阻を理由に実家に里帰り。
そのまま里帰り出産する事になった。
で、出産予定日の半月前、夜中に嫁ちゃんから電話があった。
「知らない土地で子育てなんか出来ないよ…不安だよ…」
と電話の向こうで泣きじゃくる嫁ちゃん。
旦那君に仕事を辞めて地元へ帰ってきてほしい、と言い出した。
それには旦那君もさすがに反対したが嫁ちゃん引かず。
結局旦那君は会社を辞表を出した。
事を後から知った嫁父は嫁ちゃんのワガママに大激怒。
旦那君には
「娘のワガママで旦那君の仕事を奪ってしまった。お詫びのしようもない」
と平謝り。
「旦那君に次の仕事が見つかるまでうち(嫁実家)に来ないか?うちで全ての面倒を見させてくれ」
と有難い気遣いまで頂いた。
 
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463: 名無しの心子知らず 2012/02/22(水) 15:41:24 ID:2QYvlbk3
ン年前と去年、同じキチママにしてやられた私。 
問題解決したあともかなり長いこと鬱入り... 
最近やっと吹っ切れたので、もうこれ以上ないようにと厄落としカキコさせて下さい。 


以下、簡単に人物まとめ。 
(差しさわりない程度にフェイクいれます) 
  ・私(30代主婦 9歳/7歳の子持ち) 
  ・旦那(IT系企業勤務 物腰穏やかで優しい旦那とよく誤解される..) 
  ・キチママ(昔仲良し組 ン年前当時ママ友 今...縁切り中 17歳/9歳の子持ち) 
  ・キチ旦那(過去ヤンチャしてたらしく見た目はDQN系でも中身はがっちり良識人、家では知らんが。) 
  ・友人A(昔仲良し組今ママ友 7歳の子持ち 去年ン年前の経緯はついこないだまで知らず)
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961: 名無しの心子知らず 2012/02/28(火) 14:44:34.27 ID:sQJeTI7s
直接被害じゃないけど、新スレが立ったみたいだし、埋め草にでもなれば。 

週末、久々に田舎の祖母宅に夫婦+子で訪問してきた。 
以前は頻繁に行き来してたんだけど、子が生まれた関係で 
ここ最近は来てもらうばっかりで行くのは久し振りでした。 

いつもはオープンの玄関の鍵が掛けられてたのにまず違和感その一。 
子供の頃から馴染んでいるので、近所の人にもお土産を用意して 
いつも通りに、挨拶がてら届けてまわるつもりだったんだけど、 
「後で届けるからいい」と言われたのが第二の違和感。 
用意してくれていた昼食に薬味が足りないということで、 
畑(近所)に取りに行くというばぁちゃんがいつもの自転車じゃなく 
嫌ってたはずのシルバーカーを使ってるのに、気付いたのが第三の違和感。 
元気に見えても年を取ったのかな~としんみりしてたけど、 
帰ってきて話を聞いてみたら、鍵もお土産もシルバーカーも、 
知らないうちに現れたせこママ(ばぁちゃん曰わく欲深い嫁さん)対策だったw 

改行多すぎと言われたので切ります。 
後、2~3つに分かれるかも。 
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917: 可愛い奥様 2013/12/06(金) 15:35:16.64 ID:rcAHQWPK0
ここでいいのかなと思いつつ投下。
第一子出産直後に、結婚前の旦那のウワキ(本気?)を知ってしまった。
その後鬱病になって3年ほど患ったけれど、今は寛解。
当時を振り返れるまでになったのでカキコ。

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646: 恋人は名無しさん 2011/08/05(金) 16:55:44.23 ID:zv3AWFx6O
落ち着いたみたいなので投下します。
去年の今頃の出来事。
まとめようと思ってたらすげえ長くなってしまった。

◆登場人物◆
俺 25歳 野球ヲタ
元子 27歳 サッパリ系美人
浮男 20代半ば位? チャラい系イケメン 俺とは面識なし


合コンで知り合い、付き合って1年。
俺の仕事が不定休(ほぼ平日)な事もあり、なかなかゆっくりデートもできなかったが、毎日メールや電話はしてた。
俺は元子の事が大好きだったし、同棲したいなー、ゆくゆくは結婚…なんてぼんやり考えてた。

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702: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/09(水) 22:35:33.00
正月に親戚一同が集まったとき、
叔母さんから「娘についに始めての彼氏ができたよー」って話がでた

皆へーそうなんだーよかったねーとか
どんなひとー?など良くある会話だった。
俺が冗談で「従姉妹ちゃんは小さいころ俺兄ちゃんがすきーとかいってたのになぁー
さびしいなぁー」と言ったところ

従姉妹「じゃ、別れる」
俺 ( ゜Д゜) へ?
従姉妹「責任とってね」
俺 「せせせせ、責任??」
と若干ぱにくっている所を抱きつかれた。親戚一同見ている所で
叔父さん ポカーン
俺母 「あんたその子になにしたんやーーーーー!!」
俺「何もしてないって!」
俺母 「嘘つくな!絶対手出してる!」
俺「ええええええええ!?」

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655: 素敵な旦那様 2006/02/03(金) 06:53:46
今年に入ってから、心臓が急に痛み始めた。咳も止まらない。
医者に行き、レントゲンを撮ってもらったら、肺に影が写ってた。

医者からCT検査を勧められるも、仕事で時間が取れず、放置してた。
家事と育児に追われる嫁には、余計な心配を掛けたらいけないと思い、
「大した事無いよ。暫く様子見てくださいってさ」と誤魔化した。

ある日、いつもの残業で深夜に帰宅すると、嫁が神妙な顔をしている。
「お医者さんから電話があったけど‥」と切り出した。医者は、CT検査の
事で電話をしてきたらしい。(余計な事を)と思いつつ、嫁に話をした。
「CTだったら会社の検診で希望すれば撮れるし。今年は希望するからさ」
「検診って半年以上も先じゃない。手遅れになる病気だったらどうするのよ」
「今は咳が出るだけだから。そんなに大層な病気じゃないよ」
そんな調子で、喧嘩になった。
「勝手にすればいいじゃない。万が一の事があっても、子供は私が一人で立派
に育てていくから」と嫁は捨て台詞を残して、その日から別々の部屋で寝る事
となった。
ある時、家に置いている「家庭の医学」にしおりが挟んであるページを開けたら、
そこには「肺癌」の事が詳しく書かれていた。
レントゲンの白い影、明確な自覚症状が無い‥、自分に当て嵌まる事が多かった。

それで、検査を受ける事にした。

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