193 :きまぐれ鬼女 2013/09/13(金) 14:25:02 0
流れを読まずに投下ごめんよ。
父に裏切られた話。
長くなります。

私は小さな頃からパパっ子で、小学の頃は父と2人で毎月某テーマパークへ行き、
中学からは2人で毎年スキーに行っていた。あることが発覚するまでは。
私が高校生の時、ケータイのカードを抜いて本体だけを変えるということが流行ってた。
父は電化製品ヲタでケータイもコロコロ変え、父が以前使ってたのをもらい本体をそれにした。
もちろん父は自分のデータを消去し譲り受けたが、父はメール送受信履歴があることを知らず、
それは消されていなかった。
その中のアド乚スには、「***.○○(私の名前)@***」というのがあった。
ちなみに私のアド乚スではない。
そして某岀会い系サイトのアド乚スも。
なにこれ、と思った私は最悪の事態を想像した。
父の目を盗み、今のケータイを探した。(良い子はry)
そしたらいつも見かけるのと別のケータイがでてきた。


195 :きまぐれ鬼女 2013/09/13(金) 14:26:05 0
長いと言われたorz続き。
その中のアド乚ス帳に知らない女忄生の名前たくさん。詳細欄に年齢とかかいてあり、
そこには漢字が違う私の名前と同じ人、姉の名前を反転した(ナミならミナ)人がいた。
写真フォルダを見たら肌色の写メばかりだった。
吐きそうになったし心臓痛くてタヒぬかと思った。
自分の大好きな父が自分の名前を呼びながら知らない女とヤってるとか脳内修羅場。
メールを見たらそいつらとのイチャツキメールのなかにシンママもいた。不イ侖してた。
メールも吐くかとおもうくらいキモかった。
カバンもあさったんだけど、札入れ財布にラブ𣎳のカード十数枚、
ラブ𣎳によくあるパウチのローションとかでてきた。

父は姉からも母からも私からも愛されてたし、この時まで世界一のパパだと思ってた。
だから、誰にも言えなかった。特に母は精神弱いのでとてもじゃないが伝えられなかった。
そのことがあった秋で、数日後何も知らない父から「ねー、今年のスキーいつ行く?」とか言われ、
腹が立ち、ラブ𣎳のカードをズタズタに切り財布に戻し、ローションをカバンにぶちまけた。
次の日から、父と私の会話は無くなった。
ここから毎日普通に過ごしたが時よりふっと頭によぎり息が苦しくなる。
数年経ってやっと姉には報告したが、やはり母には伝えないでいることに2人で決めた。
あれから数年父はいまだに不イ侖の人とだけ続けているが、最近はパートをやめた母とよく旅行にいくようになり、
母はとても幸せそうで、このままでもいいやと思うようになった。
196 :きまぐれ鬼女 2013/09/13(金) 14:30:04 0
ん?
わざわざ自分の娘と同じ名前の人を選んで不イ侖してたってこと?
単にいろんなたくさんの女と不イ侖しまくってたってこと?
単にっていうと語弊があるけど
引用元:yomogi.5ch.net/test/read.cgi/live/1378797900/

1000: 名無しの心子知らず

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