きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

当サイト[きまぐれ鬼女]は、鬼女・修羅場・キチママ系などの日常生活に関する2chの面白い話をまとめた鬼女系2chまとめです。

注目の人気記事

2017年04月

869: 名無しさん@HOME 2007/10/01(月) 15:59:26
嫌味返しなDQNネタです。結婚して一年ちょっと。 
キレるほどではないけれど、常に言葉の端々で私を見下していた義実家。 
(例トメが「嫁子さんはこんなの食べたことないでしょ。 
食べ方知ってるかしら~?」と生き雲丹や牡蠣を出してくる。
ウトが雑学レベルの薀蓄を一方的に小一時間話した挙句 
「嫁子さんの家じゃあこんな深みのある話はでないだろうけどな」と〆る等)

旦那は平和ボケで気が付いてないし、今は笑顔でスルーして 
そのうちウトメを影で〆ればいいかと思って今までやって来た。 
義実家へ行く時はいつも旦那の車 
(仕事で酷使するのでサイズの大きくて燃費の良い軽)だった。 
でもたまたま車検だったので代車を使うのも嫌だし、 
私の車(派手な外車で燃費悪い)で義実家へ。 
着いて駐車場に止めたら、ウトメコウトコトメがぽかーん。 
「何コレ!どうしたの?!」「買ったの?!」と慌てる義実家一同。 
「いや、嫁ちゃんのだよ」と旦那が答えると、全員が『嘘だろ』という顔で私を見る。 
「嫁子さん、あんた、息子の稼ぎでこんなの買って!」と 
ウトが怒りでプルプルしながら言い出して 
「共働きだからって貯金もしないで!やっぱりあんた息子の金が目当てだったのね!」 
とトメもウトに加勢。 
旦那が慌てて「何言ってるの!これは嫁が親御さんから買ってもらった車だよ。 
嫁は結婚前からずっとこれに乗ってるよ!」 
と言い返したら「えぇっ?!」「嘘でしょ!何言ってるの!」 
「貧乏じゃなかったんだ・・・」とショック状態。  
続きを読む

426:名無しさん@おーぷん2015/09/04(金)23:27:13 ID:eik
20時から寝かしても10~20分ごとに目を覚まして結局熟睡するのが22時
夜中も2~3時間ごとに起きて授乳する毎日
我が家の0歳児に早くも根を上げ、子供が寝た後旦那に頼みこんで2時間ヒトカラ行ってきた
1時間強で緊急要請

私が行ってから10分足らずで目を覚まし、約1時間泣き続けていたらしい
何をしても泣きやまないと言ってたので抱っこしたまま途方にくれてるのかなと思ったら
ゲームしながら膝の上に寝かせてた
私が帰ってきた第一声が「2回ほど子供を杀殳そうと思った」
冗談だとしてもこの一言は許せない
子供を置いてストレス発散という名目でヒトカラに行く私もクズでダメな母親だし、約2時間面倒見てもらったわけだけど父親の任せろは本当にあてにならないと常々思った
もう旦那への気持ちダメになったかもしれん
続きを読む

745: 名無しの心子知らず 2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:h2B8VRoU
園から、私が子供に猫の餌を食べさせて虐待しているというタレコミがあったとかで呼び出された。 

真相は、一人の時の昼ごはんどうしてる? という話を何人かでしてる時に私が、一人の時は猫まんまで済ませてる

続きを読む

572: 彼氏いない歴774年 2012/06/01(金) 03:20:31.15 ID:6RkU8wmE
入院中の義姉に漫画を貸したら売られたこと 
※フェイクあり 

義姉「ひまー」 
私 「漫画貸しましょうか?」 
義姉「ほんとにー嬉しいー」

572: 彼氏いない歴774年 2012/06/01(金) 03:20:31.15 ID:6RkU8wmE
私 「読み終わったら取りに来るんでメール下さいね」 

ハンターを一気読みしたいと言われたので全巻持って行く 

私 「ハンター読み終わりました?」 
義姉「うんー面白かったよー」 
私 「じゃあ、持って帰るんで…ってどこ置いてます?」 
義姉「え、あれくれたんじゃないの?」 
私 「(冗談だと思ってる)ふふ、あげてませんよー」 
義姉「は?くれたんじゃないの?ってかあれなら売ったし」 
私 「ええええええええ」 

義姉がいないところで兄に相談 

私 「兄ちゃん、お義姉さんに漫画貸したつもりが売られちゃった。どうしよう」 
兄 「あいつの入院費でそんなの弁償する金がない。お前バイトしてるんなら自分で買いなおせよ」 
私 「( ゚Д゚)ポカーン→( ;∀;)ダラー」 

今までこういう素振りを見せたことない人だったので義姉にはビックリした 
文句言おうと思ったけど相手は心臓疾患持ち。万が一のことを考えると強く言えなかった 
だから今回のことは勉強代と諦めて、今後一切は兄にも義姉にも近寄らんことにする 
続きを読む

880: 名無しの心子知らず 2012/02/26(日) 20:45:29.65 ID:yRUVv7GT
姉 流歌(るか) 
弟 蜜流(みつる) 

長男は出生届を出して間もないんですが、漢字を説明すると「へえ~…変わってるね」みたいな微妙な反応でちょっと後悔し始めてます。 
「流」は兄弟オソロにしたかったし、「これしかない」って思って決めた名前だったのにorz 

二人とも当て字じゃないし豚切りでもないけど、長男はもしかして改名レベルですか? 
長女はこのままでも大丈夫ですよね?

続きを読む

68:名無しさん@おーけーちゃんねる2014-04-25 15:12:29
何気ない一言のせいで、今ダンナと冷戦状態。
トメは良トメというほどでもなかったが、べつに嫌いではなかった。
そのトメが癌で倒れて一年。
続きを読む

171:愛とタヒの名無しさん2011/01/08(土) 18:34:00
本人達はいたって幸せそうな式だったので軽くスレチかもしれないが、男友達の結婚式でのこと

高校時代の男友達から、結婚前提に付き合ってるんだ~と彼女を紹介される
続きを読む

558: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/07/01(水) 02:09:48.53 ID:tMRHh8Tt.net
共通の友人の紹介で知り合い、何度か食事をご一緒した後ドライブデートをする事に。 
停車中の車内で、容姿を褒められたので、 
「ありがとうございます」と言った。 

その瞬間、両頬を掴まれて「ありがとうじゃなくて褒め返せや!!」と車が揺れるような大声で怒鳴られ、頬を強烈につねり上られた。 
固まる私に彼は「今のは常識がない」「俺を煽てろ」「男の言葉には謙虚に否定しろ」とどなり続けた。窓開けてなくてよかったと思った。 
即座に車から降りてもらい、置いて帰った。30分後位に「さっきはごめん。ついかっとなってしまった。実はタクシー代がないから、迎えに来てほしい。」とメールが来た。けど放置した。 
もしかしたらまだ海ほたるで彷徨っているかもしれない。 
続きを読む

226: 名無しさん@おーぷん 2015/05/08(金)12:18:27 ID:dHF
流れ読まずに吐き出させてください

もう20年近く前の、僕がまだ中学生のころの話なのですが、
近所に変わり者の老夫婦がいまして
鯉やふな、メダカを大量に飼っているので有名でした。
高級魚でなくすべて近所の川や用水でとったものだったそうですが、
夫婦そろって大事に育てていました。

中学のころの僕はいまでいうアクアリウムに興味がでたころで、
お年玉をはたいて用具を揃えていました。
ただ雑誌の綺麗なものを想像していたのに安物しか買えず、
できても水槽はすぐに汚くなってと理想からは程遠い状態。
そのイライラもあって、安い魚を楽しそうに世話する老夫婦がうとましく思えました。

あるとき我ながら最悪なことに、老夫婦の飼っていた鯉を3匹、川に逃がしました。
なぜそんなことをしたかは覚えていませんが、いたずら半分だったと思います。

続きます。
続きを読む

286: 1/2 2009/03/05(木) 20:35:18 0
マッタリしてるから昔話でも… 

前の旦那の話しですが。 
当時のウトメは自転車で10分もかからない近いところに住んでいた。 
そして当時の私は椎間板ヘルニアで寝たりおきたりの繰り返しで、仕事もできない時期で 
それを知ってトメは毎日のようにやってきて、役立たずだの何だのと罵られた。 
トメはア○ウェイ信者で自然派食品信者だった。 

ちの冷蔵庫あけては「こんな体に悪いもん息子に食わせんな」と文句を言ってたし 
眼を離した隙に、勝手に食材捨てられたり、旦那の買い置きのカップラーメンも捨てられた。 
そして私はエネme状態で「旦那が一生懸命働いてるのに働いてない自分が悪い」と思って言い返せなかった。 
ただ、旦那には今日あったことを毎日愚痴るように報告していた。 
旦那は「お袋も困ったもんだな」「適当にあしらっておけばいいさ」「俺たちには俺たちの生活があるんだから」という感じだった。 

しばらくして、腰の調子もよくなり、時間の短いパートを始めた。 
そして、数日してふと気がつくと、買い置きの食材がなくなっていた。 
最初は旦那が食べたんだろうか、と軽く考えていたけれど、数日後ゴミ箱にカップラーメンが捨てられていた。 
さらに、タンスから派手な私のシタ着が消えていて、ビリビリに裂かれてゴミ箱に捨てられていた。 
それをみて流石に怖くなり、旦那に聞いてみたところ 
「俺が鍵を渡した。何かあった時に便利だろ」と悪びれた感じもない。 
それはおかしい、と揉めたけれど、結局「二人がいない時には勝手に入らないように注意しておく」ということで 
鍵は預けたままになってしまった。 
このとき強く言っておけばよかったんだけどね… 

その後表面上は何か消えることはなくなったんだけど、何となく誰かが入ったり引っ掻き回した気配は感じていた。 
ただ、私も気付かないふりをしてやり過ごしていくことにしてしまった。 
ところが、ある日体調悪くなって早退したとき、ばったり家をあさってるトメと遭遇。 
トメは「息子がちゃんとした食生活を送ってるのか心配」「今日偶然きただけであれ以後一度もきてない」と言い訳をした 
私は頭が痛くてイライラしていたので「アンタのやってることは泥棒と一緒だ」と詰め寄ったら、 
トメはキーキー叫びながら帰っていった。
 
続きを読む

このページのトップヘ