きまぐれ鬼女-鬼女・不倫・浮気・修羅場系まとめ

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2016年11月

745名無しさん@HOME 2012/10/12(金) 22:40:11.72 0
反抗期スレと迷いましたが書き込みさせて頂きます 
高校生の娘が「お小遣いでバスタオルを買い替えたい」というのを「贅沢だ」と何気なくコメントしたら 
娘が泣き出しました。「贅沢だ!」と怒った訳ではないです。 
「お母さんはいちいち私の買い物に贅沢だと言ってばかりだ。 
私がタオルやカーテンを買い替えるのは、妹が服を買ったり化粧品を買ったりするのと変わらないのに 
なぜ私ばかり贅沢者だと怒られるのかわからない。つらい」といいます。 
姉と違って妹はバイト友達も多いので、お小遣いとは別に交遊費が必要だろうと思って多めにお金を与えているのですが 
本人はそれが気に入らないそうです。 
姉妹は別の人間で環境も違うのですから、入り用になる金額も違うのは当然だと思うのですが…

私としても上の娘が家族を差し置いて自分の部屋の回りのものだけを高級品でそろえようとするのはちょっとな、 
と思っているのでそれが態度に出てしまっているのだと思っています。 
繰り返しになりますが「買うな!」と言ってるのではなく、本人の自由にさせています 
娘は「私が贅沢だという認識をあらためて。そういうコメントはしないで」と言いますが、 
私にも私の価値観があるからそれをねじ曲げろといわれても困るのでそういうと、 
「お小遣いはいらない。お金が欲しいんでしょ?このお金で新しいタオル買いなよ」 
とお金や買い与えた携帯電話を返そうとしてきたり、ますますヒステリックになり騒ぎます 
まともに話し合えません 
人間は一人一人違うのだ、ということはどうすればわかってもらえるのか…日々悩んでます 
何を言われても気にしないで好きなものを好きなように買えばいいのに 
このくらいの年齢だと人の意見に過敏になってしまうのでしょうか
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995: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/07(金) 09:43:36.91 ID:CRMjrT84.net
私は総務部所属。 
ある日来客を応接室に案内しようとしたら、お辞儀の仕方が悪いとか 
受付が電話なのは客を馬鹿にしてるだの怒鳴られた上に殴られて吹っ飛び 
電話台に頭を強打して意識不明。目が覚めたら5日経ってた時が修羅場だった。 
顔見たら青あざがすごい事になっていたのも修羅場。(すぐ治りましたが。) 
幸い脳に異常は無く、記憶も定かだったので今でも元気に総務稼業に精を出しています。
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696: 692 2007/08/06(月) 16:56:32 ID:SAKNIz000
 
もう、思い出したくもないな・・・ 
コレが最後だと思って書きます。 


去年の六月くらいから付き合いだした子がいました。 
高校の後輩で、たまたまバイト先が一緒でそれをキッカケに知り合って

向こうから告白されました

んで、3ヶ月くらい経ったときに「同棲しよう」と彼女から言われた。 
ケド、その時はまだ就職も決まってなくて、一人のほうが何かと楽だったんで断りました。
それでも、彼女は週に2・3回来てゴハンをつくってくれたりして
このまま上手く就職決まれば同棲できるのにな…と思ってました。
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14: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2006/11/04(土) 03:52:10 ID:IZf/dBAM0
ウチの会社で借りてる場所に、夜間違法駐車する奴がウザイ。 
使ってない時間だから停めるだけなら大目に見るが、ゴミや吸殻捨ててくのが許せん。 
で、赤い駐禁ロードコーンを置くようにしたが、車で跳ね飛ばして停めやがる。 
そこで上司が一計。 
ロードコーンに目一杯セメント詰め込んだ奴を立てといた。 
結果、うざい奴の車がエアバッグ炸裂の大あぼーん。 

という上司にブラボーな夢を見た。
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784: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2005/11/02(水) 00:36:44 ID:6b9sZsxJ
私が携帯を機種変したとき、何処もダケのストラップを貰ったとき、 
パパンが私の懈怠についた何処もダケのストラップを見ながら
「何処もダケかわいいなあ〜和むよな〜」とか「お父さんきのこはあんまりすきじゃないが何処もダケは好きだ」 
とか言ってるので「いいよ。あげるよ」とパパンの携帯につけた。 

するとパパン何故か焦りながら「いやお父さんは何処もダケのストラップが欲しいんじゃないぞ!」 
と猛反撃(?) 

私がニヤニヤ(・∀・)しながら「無理。もうキノコの呪いついちゃったからはずせないよ」というと 
「え〜…と、えっと、ル ー ラ !」と叫びよった。(呪いを解除する呪文と間違えたもよう) 
何処行くのパパン!Σ(゚д゚;)と言うと「間違えた(´・ω・`)」とションボリ。 

パパンは今でも何処もダケのストラップをつけてますが、その何処もダケがポッケから見えるたびに 
「ルーラ!」「ルーラ!!」と家中叫びまくってます。もちろんパパンは「(´・ω・`)」な顔w 

※ルーラとは…目的地への瞬間移動の呪文らしいです。
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447: 名無しさん@HOME 02/11/14 23:43
 
若い頃に嫁にきた母は、実家の両親も既に亡く、家族は舅夫婦、夫、娘二人きり。

素直で優しい性格だったため、気の強い姑のかっこうのいびり対象となっていました。 
20数年もいびられ続け、その間も口ごたえ一つせず黙々と家族の面倒を見てきた母。 
そんなある日、いつものように理不尽な文句を言いつづけるババに、

キレたのは孫の私でした。

「そんなこと言って、一番苦労してるのはお母さんなんだよ。
ぐちぐちいつもくだらないことばっかり言って。
本当の娘でもないのに、面倒みてもらってる身で、文句なんてよく言えるよね」
口篭もる姑、俯く母。耳が遠くて何も聞こえない舅(w
その後、姑は嫁に行った実の娘にこっそり電話をかけ、家出のアポを取っておりました。
・・・が、結局家出はしませんでした。娘の方の孫たちにも嫌われているので。
(しばらく私も目を光らせていましたが、反撃はなかった模様)


その後、仕事から帰宅した父に、「ババがしょんぼりしてるけどどうした?」と聞かれ、
母が苦笑しながら
「お母さんがいじめられてたから、お姉ちゃん(私)が言い返したら拗ねちゃった」と説明しました。
父も「しょーがねえなあ」と苦笑いしておりましたが、
その場に居たらキレたのは絶対に父だと思います。

今時珍しいカミナリオヤジなものですから。

キレたのが私で感謝してくれ、ババよ。
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124: 名無しの心子知らず 2012/02/09(木) 20:01:40.18 ID:yF35hHH1
ついにセコに遭遇した。 

私とAは会社の同僚だが、子供の年齢が離れていることや、私が人付き合い嫌いなこともあってあまり親しくしていない。 
Aとは違う課だけど同じフロアで勤務してるから、たまにお互いのデスクの近くを通ることがある。 
その時に私のPCの画面が見えたらしく、給湯室で2人きりの時に小さな声で言ってきた。 

A「私さんって仕事中にtwitterやってるよねw もぉっ、悪い人w」 
私「は?(いきなり脇腹をつつかれてムカ)」 
A「まあ私もたまにやっちゃうけどさw でもさすがに休み時間にしかしないよ。私さんっていっつもやってるよねw」 
私「あの、それは」 

A「言い訳はいいから!黙っててあげるからさー、うちの子の幼稚園グッズ作って(ミャハ」 
私「嫌なんですけど」 
A「そんなこと言っちゃっていいの?w上司さんに言っちゃうよ?幼稚園グッズがいやなら、鼠国のチケットでいいや」 
(↑週末、会社のイベントで女性限定で配布されたばかり) 
私「お断りします」 

というやり取りを数回繰り返したのち、「黙っててあげるって言ってるのにバカじゃないの!チクる!」と息巻いて去って行った。 


私の普段の仕事は営業だから、twitterは遊びだと思ったんだろう。 
だけど最近広報関係の仕事もやらされていて、twitterは会社アカウントで採用情報とかイベント情報をつぶやいてるだけのこと。 
(ただ単に女性の中で一番PCが扱えるという理由だけでtwitterを任された) 
上司はもちろん、同じ課の人はみんな知ってる。Aの上司ももちろん知ってる。 

Aどうするのかなと思って遠目に見ていたら、AがA上司に「私さんがtwitterで遊んでる!」と大きな声でチクりにいった。 
A上司が呆れた感じであしらっていたら、次第に興奮していったのか「私の行為を踏みにじった!」と大音声で宣言。 
さすがにA上司が聞きとがめて聞き返したら、Aは幼稚園グッズや鼠国のチケット強請りとろうとしたことなどまで勢い余って自白。 
そのあたりでA上司がAを別室に連行し、そのまま定時のチャイムまで帰って来なかった。 

気が付いたらAの荷物がなくなっていたから、いつの間にか帰ったようだ。 
明日どんな顔で出社するのかwktkしている。 
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61: 名無しさんといつまでも一緒 2006/05/13(土) 09:43:09 0
現在進行形じゃなく、過去に浮気されたことある。 
それが原因で別れたけど。 
あの頃は、若かったんでちゃんと出来なかった。 

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164: おさかなくわえた名無しさん 2011/03/10(木) 09:39:10.51 ID:Pe21g4Zm
数年前の冷め。 

彼からいきなり 
「お前の兄貴が警察に捕まったの見た。やっぱり、俺の思った通りだった。 
慰謝料はいらないから、お前も二度と俺に近づくな。ハンザイ者きめぇ。」 
とのメールが来た。?が頭を飛び交って彼に連絡を取ろうと思ったけど 
メールも携帯も着信拒否されていた。 


そもそも兄はその時、兄嫁さんと欧州旅行中。少し前に、兄嫁さんから 
世界三大がっかり名所の一つをバックにした写メと「小さい、本当に小さい、 
思ってたより小さいww」とテンションの高い連絡をもらったばかり。 


結局は彼の勘違い(兄に似た人を警察署前で見かけた?)だったけど、 
共通の知人にも誤情報を流したため、弁護士介入の上で〆た。 
「思った通りだ」の文に冷め、慰謝料請求されて鼻水出しながら泣いて 
「だって、だって…」を繰り返す姿に氷結した。

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650: おさかなくわえた名無しさん 05/02/25 09:47:23 ID:VBcGkEaE
 
現在アメリカ留学中ですが,少し前にあるアメリカ人の初老の男性と話をする機会がありました. 

「お前は日本人か?」 
「そうです」 
「そうか・・・日本人か.父は日本人と太平洋で戦った.」 
「はぁ.」 

「日本人の君に,聞いて欲しい話があるのだが...」

「子供の頃,自分の一番の楽しみは,土曜日の朝にテレビでアニメを見ることだった.
「その頃は,当然だがまだ白黒テレビで,窓においたアンテナをうまく調整しないと電波が入らない,
そういうテレビしかなかった.
「その頃にどんな番組を見ていたのか,今ではほとんど覚えていない,
が,ひとつだけ,今も忘れられない素晴らしい番組がある.
「その番組が見れるのは,本当に大気の状態がよいときに,
アンテナを正確にクリーブランドの放送局の方向にあわせた時に限られた.
「あんなに素晴らしい物語は,あれよりあとにも見たことがない.
ロボットたちが人間のように考え苦悩し,悪役のロボットたちにさえ,とても悲しい物語があったのだ.


「あれは,単なるアニメではない.もっと哲学に近い何かがある物語だった.
「未来の世界を描いたものだった.主人公はロボットの少年で,自由に空を飛ぶことが出来るんだ.

そう,少し変わった髪形をしていたな...
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