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2016年08月

743: 名無しさん@HOME 2008/06/28(土) 10:18:50

流れを無視して恐る恐る・・・プチッとバカ夫婦話。

旦那実家とは近距離別居。でも凸された事も無いんでこの点では有難い。
がしかし、先々代まで農家だった家で女系家族の中の唯一の男子だった
旦那への密かな執着(旦那の前ではそういう素振は見せない)と層化信仰がウザイ。

待望の男である旦那には、しっかりと農家長男教も洗脳していたらしい。
女系で育ったせいか、旦那はマッチョな癖に女っぽい部分があり、若干というか正直ドM。
自宅では「おい動物」と私に呼ばれ「はい」とお返事して休日は家事を手伝う生活。

私との結婚生活で長男教の洗脳も解け、奥タン大好き男に。

でも義実家では勿論、そんな素振は全くお互いに見せずにいた。
多少イラッと来る事はあっても、旦那の親だし他人だしと一応我慢してた。
だけど相変わらずしつこい層化勧誘や大作マンセー攻撃に苛々も最高潮に。

つい我を忘れて「おい動物、お前の親何とかしろよ」と顎で合図しながら言ってしまった。

最初、ウトメは何が起こったのか把握できずに固まったままだったが
自体を把握しだすと「親に向かって!」「何て女なの!」と怒りだし、旦那に
「こんな女、さっさと捨ててしまいなさい!!ムッキー」という感じになった。

「あ、別に別れてもいいッスよ」とハナホジに近い状態で答えたら、旦那が
「それはダメッ!!奥タンと絶対に離れない!!母さんは父さんに守って貰えるでしょ!!
奥タンは俺が守るんだ!!し*う教の自由が認められている日本で、何の権利があって
無理矢理し*う教を押し付けてるんだっ!!奥タンの人格を認めない親なんか要らない!!」
そう言って、旦那はファビョる両親を尻目に私の手を取って義実家を飛び出した。
旦那もつい興奮して私の事を家に居るみたいに「奥タン」と呼んでしまいorzになってた。

その後2年近く義実家とは疎遠。

何か用事があるときは旦那が窓口になり独りで対応しているみたい。

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382: 名無しさん@HOME 2008/08/14(木) 11:11:04

お盆ですね。お盆だから出来た事なんですが・・・。

夫の家族構成は両親、姉×二人、夫。下の姉は結婚し子供が一人。
で、昨日義理実家へ行きました。
この家がまた駅から遠くて歩くと一時間近くかかってしまう様な所。
場所はギリギリ東京都。義理姉達は駅まで車で向かえに来てもらえるが
私達は絶対来ない。夫が一人の時は来るんだけど、あきらかに私に対する

何かが。そのくそ暑い中タクシーも使わず(10分待ってもタクシーが来ない

ので、夫が嫌になった)徒歩で。暑さで気持ち悪くなったが無事到着。

到着後すぐ、昼食にするから手伝え、と義理母からの要求。
姉連中は桃やら何やら冷えた果物食べている。夫は私を放置。
義理父とビールのみ始めやがった。

義理母、あらいいわねーじゃ私もーと言いながら飲み始めた。

つまり昼食の準備は全て私に。

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978: 名無しさん@HOME 2007/08/24(金) 18:30:11
 
豚切って、スマソ。この1年の騒動をカキコしたい。 

連続投下、よろ。 

ウト定年時、当時独身の旦那に、生活できないから支援汁と泣きついた。 
被虐待児の旦那、同居されるのよりはマシと渋々了承。 
最初は、年に数回金を送ってた。 
しかし、別居でも送金受ければ→旦那の扶養に入れる→旦那の保険証が使える→ 
何よりきちんと金が入ると気付いたトメ。 
「旦那は独り身。経費として落とす物が何も無い。 

仕送りすれば、私達は扶養に入れる、 
息子ちゃんは、扶養者が増えて税金控除が受けられる。 
息子の為に私達が扶養に入ってあげましょう、これは、息子の為なのよ。」 
とウトに進言。真に受けたウト、旦那の会社に電話。扶養に入れさせた。 

そして、トメ、旦那口座を作り、旦那に強制送金させ、 
まんまとウト口座に金が流れる仕組みを作り、旦那会社の保険証を手に入れた。 
送金の際発生する、手数料さえ、旦那持ちにさせる事は、トメ忘れなかったよ。 
こうして、僅かな所得税を減らす為に、年72マソも仕送りする事になってしまった旦那。 

もう、かれこれ15年以上、総額は、1,000マソを超える。(続く) 



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173: 名無しさん@HOME 2006/08/06(日) 02:08:22
 
今日(昨日)の同居トメ 

自転車と電車を乗り継いでパートから帰宅したトメさんが足血まみれ。 

「自転車で転んじゃった(´・ω・`)嫁子ちゃんから借りたあいぽっどが壊れちゃった」を連発。 
「そんなことより手当て手当て!結構傷がふかそうだから病院行きましょうか!?」と言っても 
「それより嫁子ちゃんのあいぽっど(´・ω・`)」・・・このやり取りを数回繰り返した後、 

「iPodなんてどうでもいいですから!」と怒鳴ってしまった。

結局病院に行き手当てしてもらったあともずっと「アイポッド・・・(´・ω・`)」

「トメさんの足はお金で買えないけど、iPodはお金で買えますから」
「でも嫁子ちゃんがコツコツ集めた曲が台無し(´・ω・`)」
「曲はパソコンにあるから大丈夫ですよ」
「ほんとに(*´∀`*) !!!!???」

この後足ケガしてるのに無理やり電気屋に連れていかれて
私用のiPodを買ってくれた。トメさんも自分用のnanoを買ってた。
「嫁子ちゃん、この中に聖飢魔IIの曲全部入る?」

とwktkして聞いてきたトメさんカワイス。

とりあえず大事に至らなくて良かったよ。



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