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99: 名無しさん@HOME 2014/06/09(月) 09:48:03.65 0
北九州の国立の小学校にいた小学校2年生の時。
田舎だから田舎の金持ちの師弟がくる。
俺は単なるリーマンの息子だが、見栄坊な母親にそこに押し込まれた。
そのころの学校ってメチャクチャで、PTAの母親が教師をバーで接待していた。
こういう状況で、リーマンの息子は肩身が狭い。
その上教師は、友達が悪いことをしたら、友達を殴れ、と言った。
小学二年生にそんなことを言えばどうなるか?
悪いことの定義は、金持ちの息子が決める。
結果、リーマンの息子達はよくビンタを友達にくらっていた。
とある時、友達が自習中に騒ぎ俺はそいつを叩いた。
そいつは泣き出し、そこから金持ち友人はそいつを囲み、叩いた俺を悪者にしはじめた。
なぜならば、そいつは教頭の息子だったのだ。
戻っていた担任に何人かで口々に俺を訴える。
教頭の息子を泣かせた俺は担任に顔色をかえて、殴り続けた。

修羅場って人によって心へのインパクトで違うと思う。
俺は本当にこれがトラウマになった。何十年たってもね。
facebookで昔のガキ大将などを見たら、吐き気がいまだにする。
この体験以来、北九州を去るまでこの土地、人が心底嫌いになった。
あいかわらず暴力マンセーの北九州。タ匕ねと思う。
チラ裏でごめんね。



183: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/23(木) 21:22:56.93 ID:Jhy9HeyQ
五ヶ月の子供がいる女の友人から遊びの誘いが来た
自分の姪甥が身近に居て子育て見てるから、余計に信じられんと思った

255: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/29(水) 18:02:56.50 ID:yMk9PLxx
久々に再会した友人の口調がおかしなことになってた
テラワロス、キボンみたいなちょっと古めの2ちゃん用語を素で使って喋ってる
いちいち笑うにしても「ちょwwwおまwww酷すぎワロタww」「○○自重ww」みたいな調子で
人を指差して「プギャー」とかもやってくる
下ネタもガンガン言うようになってて、下の口がどうのこうの、ケツ穴に何をつっこむだの
もっと生々しい下ネタは書き控えるけど、とにかく友人の羞恥心はどこへ行ったのか酷い状態だった
それも食事中、周りにも他のお客さんがいる中だったので、やめさせようと料理の話題を振ってみても
「このポテトをお前の下の口にアッーww」みたいな本気で帰りたくなる返ししかこなかった
元々が正義感と親切心の強いいい人だったので多分一種の気の迷いかなんかだと信じてるけど
終始2ちゃん用語でしか喋らない友人にドン引いた
友人がまともに戻ったらこのことは忘れようと思う 

268: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/30(木) 16:18:43.62 ID:ISq3qEOl
まだ若いのにお母さんがなくなり、声をかけるのもためらわれるくらい悲しんでいる知り合いのことを
「可哀想な自分に酔ってて気持ち悪い」と言った友人
自分は母親がタヒんだとしても悲しくないから、知り合いも悲しくないはずなのに悲しんでるフリをしていると思っているらしい
本人の前で言わなかったのがまだ幸いだけど、本当に悲しんでいる人を見て
可哀想な自分カワイイだの不幸な自分に酔ってるだの、そんな勘繰りをする友人に引いた

283: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/31(金) 23:43:49.21 ID:BGM3a/Eg
友達が家に遊びに来た時にスナック菓子を出して、
私の子供も一緒に食べたんだけど、
子供が「何でお姉ちゃんはこぼさないの?」と聞いた時
「お姉ちゃんは食べ方が上手だからだよ~w」と答えた

子供に向かって平気でそんなこと言える神経にドン引きした
その友達は子供がいないんだけど、子供がいなかったら
子供に言っていいことと悪いことの区別もつかないもんなのかな

873: 名無しさん@HOME 2013/07/06(土) 10:08:00.07 0
姉の出産の時やばかった

分娩室に入ったが中々子供が生まれなかった姉貴
立会い出産で一緒に入った旦那も
「がんばれ」
と応援していたのが次第に姉貴が痛みのせいか豹変してしまった
旦那に対して
「出て行けぇえええ」「邪魔だぁああ」「タヒネェええ」
と絶叫
余りのひどさに看護士さんの促されて廊下に母たちと一緒に待機すること
になった

姉貴の豹変が相当ショックだったらしく旦那は離婚をすると言い出す
始末
それを旦那両親、俺両親が必タヒに留めた
自分たちじゃ無理かもという事で俺も病院にいって説得させられた
その間病院中に聞こえるぐらいの姉貴の絶叫が響いてて面白かった

結局生まれた子供を見ている内に離婚の話は亡くなった
この話は姉貴には未だにいっていないがもし知ったらどうなるんだろう


856: 名無しさん@HOME 2013/07/04(木) 12:53:21.70 P
失礼します
うちの伯父夫婦、いろいろゴタゴタがあって長男夫婦から連絡を絶たれている
伯父夫婦のところに行くときは長男夫婦やその子供の話はタブーというのが暗黙の了解だった
この前法事があって親戚が集まった場にも長男一家は来ていなかった
親戚の中に事情を知らないおじさんがいたらしく、
「あれ?そういえば○○(長男の名前)は来てないのか?」と言い出して
その場の空気が固まった
そばにいた別の家のおばさんが「後で話すから…」と耳打ちしたのを
おじさんは勘違いして、手でお腹を丸くするポーズをして
「もしかしてこれか?そりゃめでたい!!」と言って伯父夫婦のところに
お酌に行って「まぁ飲め飲め!いいな~お前のところは孫が仰山できて」と
一人盛り上がってしまった
伯父夫婦は笑顔が引きつっているし周りはお通夜並みの空気になった
伯母が「お燗持って来ますね」と席を外した後台所からガッシャーンと
皿か何か割れる音がした
私や他の女性陣が駆けつけたが伯母から「入ってこないで!」と言われ
そのまま伯母は出てこなくなり、なんとも気まずい雰囲気のままお開きになった
誰かおじさんに根回ししとけよ~と思ったり
長男夫婦もいろいろあったのはわかるが法事には出てくれよ~と思ったりした一日だった


836: 名無しさん@HOME 2013/07/03(水) 14:50:35.73 0
家を建てるときに発生した修羅場

以前兄が家を建てたとき母親の意見取り入れたけど早く立ててしまった
母親としては兄、兄嫁と色んな家をみてゆっくりと建てたかったらしい
それが不満だったらしく時々電話すると愚痴っていた

で俺のところも家を建てることになったのだが何かと口出しをするように
なった
当初は嫁も
「色んなアドバイスしてくれてありがたい」
といっていたのだがそれに気をよくした母親は
暴走しだし自分も住むと言い出した

俺の建てる家は嫁母も暮らすからダメと何度も言っても
大丈夫、お金なら出すからと食い下がってくる
同居している兄の家に行きに兄と共に説得をすると泣き出す始末
そしてそんな事わすれたかのように数時間後にはうちに電話そしてくる

もう話し合っても無駄だとわかって嫁たちとさっさと決めた
そして母親には
「家はもう決めてしまったからアドバイスはいらない」
と言ったら
発狂した

すでにそのときはレオパレスに移住していたので突撃は免れたが
俺の携帯には一日で100件以上の母親からの着信があった
嫁も嫁親も母親からの電話は着信拒否にしていたので
俺も着信拒否にした
家が完成するまで母親とは連絡を絶つつもりだったが
完成した現在も母親とは連絡は取らないようにしている


792: 名無しさん@HOME 2013/07/01(月) 19:33:00.60 0
規制から解放された記念に。
私がまだ小学生くらいの時の修羅場。

団地の最上階に当時は住んでいて、確か9階だったと思う。
まだ夏も真っ只中な深夜、網戸だけにして家族で川の字で寝ていた。
そのとき、お隣の部屋からものすごい音がして目が覚めた。
物を投げる音とか、女の人の金切り声。どうやらとなりの人が浮気をして、お嫁さんにバレた模様。
そのお嫁さん、精神に異常をきたしている人で、いわゆるメンヘラさんだった。
なんで私を、とか、こんなに私は愛してるのに、とかキンキン声で叫んでいた。
両親が顔を見合わせたとき、となりの部屋の窓が空く音がして、「こんなことされるならタヒんでやる!!」とお嫁さんの声がした。

慌てて父が網戸を開いてベランダへ出たとき、お嫁さんがこちらのベランダ側へとわたって来た。柵の外側で、手を離せばそのまま落下してしまう状態で。
「危ないですから!!やめましょう!!」と父が手を伸ばしても、お嫁さんは断固として動こうとしない。
柵の外にいるので引き上げようにもなかなか難しく、片手を離して父を振り払うのでとても危なかった。
「おい○○!!」とお隣の旦那さんが身を乗り出して叫んでいたが、その声にキーキーと言葉にならない叫びをあげるお嫁さん。
母が110番しようと急いで電話へと向かったとき、そのお嫁さんと目があった。
もうなんというか、虚ろなのにギラギラした目だった。そして、目があった瞬間、お嫁さんが何かを叫んだあと、手を離してしまった。

団地のいろいろなところから悲鳴が上がっていた。思わず確認しようとすると父に止められた。
すぐに警察がきて、いろいろ話を聞きたいと父がつれていかれたり、母がしばらく情緒不安定になったりした。
おとなりさんはすぐに何処かへ引っ越していった。

今でもあのお嫁さんの顔は忘れられない。


707: 名無しさん@HOME 2013/06/27(木) 14:09:18.17 0
この間親父がタヒんでようやく修羅場が収まった

親父はさ、あるスポーツの有名選手だったんだ
引退後には指導者として多くの人材を育成してオリンピック候補生
も育てたんだ

俺も当然ながら親父に鍛えられたが全く目がでずに終わった
親父はそのことがとても不名誉だったらしく酒を飲むと母に愚痴ってた
そうだ

そして俺に子供ができたのだがその子をオリンピック選手に育てる
と息巻いて嫁さんと子育てでかなりやりあった
それからずっと修羅場が続いたよ
親父は
「俺のようにしないためにも早くから丈夫な体を作る」
といって嫁さんの料理に一々ケチをつけた
まだ赤ん坊なのでやめて欲しいといった嫁の声は当然無視した

俺自身そのスポーツが嫌で堪らなかった、自分の子供にはそんな事
になって欲しくないからやめてくれと何度も話し合ったが
聞いてはくれなかった

親不孝だと思うが親父が亡くなってくれてほっとしている


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