きまぐれ鬼女

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600: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/18(水) 13:02:37 ID:In9xHLJR
データをプリントをしようとコンビニに行った所、なんだか大量に写真をプリントしてる奴がいた。
プリンタ買った方が安いんじゃね?って思うくらい
ちょっとむかつくから目の前で待って無言のプレッシャーをかけてやることにしたのよ。

したら途中でおばさんが来て
「まだ終わらないの!?」
なんだよ先客いんのかよとげんなり
写真プリントしてる奴はかなりイラついた感じで
「あとちょっとで終わりますんで!」
どうやら俺が来る前にも同じこと言われてたみたい、
「早くしてよね!」
おばさんの言い方も横柄で俺もプリンタ占拠してる奴以上にむかついた。
言うだけ言っておばさんは店を出て車の中で待つ。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第97話



671: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/19(木) 15:19:37 ID:AB3bS9nh
昨日あった話を長いけど投下
ランチも夜も経営してる居酒屋やってるんだけど朝出勤前に早番の子Bからメール、(早番2人、遅番2人の4人体制)
「A(もう一人の早番の主婦)は空気読めない」のみ。
??と思いつつ出勤、来てみると別に変わった事も無い。
普通に制服に着替えてトイレ前の鏡で髪を結んでいると誰かが覗いている。
振り向くとなんとAの子供!
どうも体調が悪いからと言って連れて来たらしい。ありえない・・
と言っても仕事は仕事、しかしもう開店前なので今から帰らす訳にも行かず
更衣室に入れて「大人しくここに絶対居て。私達は仕事しに来てるから邪魔しちゃ駄目」
と言い残し開店。

しかし何度も出てきてお客さんやお母さんを追い掛け回す。そして私が又注意して
更衣室への繰り返し。
Aは昔から子供に甘いと思ってたが流石にこれはないだろ・・
Aのお店じゃないんだから・・
流石にBがむかついたのかその子とAに
「ちょっと。体調悪いんじゃないの?遊びに来てるんじゃないんだから大人しく出来ないの?
人に迷惑かけないで!」と
そしたら子供が「だってお腹すいたんだもん。だからなんか頂戴、頂戴」だと。
AはAで「子供がする事だから~」

ちょっと見方が変わってしまった。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第97話


751: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/20(金) 15:42:42 ID:v2AMrb88
友人の話を思い出す。

一軒家に住んでいたのだけど、
両親とも亡くなって一人で住んでいた時に
その友人の知り合いに「寂しい」とふと話したんだそうな。

すると後日、その知り合いからちょっとした大きさの引越しパック?
みたいなものが送られてきたんで、驚いてその知り合いに問いただすと
「いや~、○○(友人)が寂しいっていってたから、一緒に住んであげようと思って
私も今の家賃が浮くし、一石二鳥じゃん。」
と言われたんだって。

間に人に入ってもらったりして全力で断ったと言ってたけど、
なあなあでなんとかなっちゃう(しちゃう?)と思ってる人は
ある意味怖いよね。


引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第97話


908: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/24(火) 10:07:41 ID:mqzCM6JW
同じく境界線話をずうずうしく話してみる。

隣の家Aが売却されることになった。
境界線はうちが金払って建てたブロック塀。
ブロック塀はまるまるうちの土地に建ててある。
が、このブロックの土地はAの土地だと買い取り業者が言いだした。

「これは新築する時に、うちが建てたものだ」と言うと、
「そちらが建てた時に計測した印がある。それはブロックのそちら側だ」と業者は反論。
見ると赤い印が道路と庭の境目に付いている。ブロック塀がA側になるように。
しかし、その印、塀ぎりぎりに植えたこちらの植木にも付いてる。
植木は家を建てて大分経ってから植えたもの。
「…これは今付けた印でしょ?」と言うと業者はふぁびょる。
面倒くさくなって、
「では、この塀はうちの金で作ってものですから、うちが壊しても文句ないですね」
って、ブロック塀をがすがす壊してやったら、また盛大にファビョリ出した。

新しく引っ越してきたお隣さんは、壊れたブロック塀をそのまま放置。
町内会にも入ってないらしく、空気のような付き合いが続いている。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第97話


70: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/17(火) 21:57:06 ID:d8xQGZNd
私が使う駅は電車の折り返しだから、朝の混雑時でも2本くらい待てば座れる。
座って40分ゆっくり通勤するために毎朝15分早起きしているわけだが
ある日妊婦さんが発車寸前に乗り込んできて目の前に立ったので、
しかたなく席を譲ってその日は40分立って通勤した。

まあこれだけならいいんだけど、次の日も
その妊婦さんは発車ギリギリに駆け込んできては私を探して目の前に立った。
そして軽く会釈してくる。仕方なく席を譲る。特に会話もないまま私が目的地について降車。
そんな日が数日続き、すっかり目をつけられたのが嫌になって車両を変えた。
ホームの一番端で乗るためにさらに5分早く起きることになったが
安心して乗るため仕方ないかなと思っていた。

しかし車両を変えてから二週間ほどたった今日。
その妊婦がやっぱり発車ギリギリにせっかく変えた車両に駆け込んできて
キョロキョロとあたりを見回し、私の姿を見つけて満面の笑みでこちらへやって来るのが見えた
なんか手の先とか冷たくなってきて、怖くなってすかさずヘッドホンをつけて寝に入った

2本待てば座れるんだからちょっと早く来て待ちなよ・・・
せめてシルバーシートの前に立ちなよ。

長文ごめん

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話


178: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/19(木) 21:29:43 ID:jZirQeBm
お昼はいつも3~4人でお弁当を食べています。
うちは旦那がお弁当なのでその残りや、前の晩のおかずを持っていくので毎日おかずは3~4種類です。
で、私のお弁当を『わ~美味しそう。少し頂戴』
と全種類を毎日少しづつ取って食べる人がいます。
私はあんまりそういうの好きじゃないから貰いませんが、彼女は毎日頂戴と言ってくる。
やだなーと思っていたけど、美味しいと言ってくれるしまぁいいかと思っていました。
ある日もう一人の同僚が
『あんた、毎日人の弁当取って食べて、自分の弁当が足りないんじゃないの?もっと作ってきなさいよ』
と言ってくれました。
そしたら彼女はなんと…
『えーだって〇〇さん(←私)がくれると思ってわざと減らしてきてるんだけどー?うち貧乏だしー』と言いました。
本当にびっくりしましたよ。
その言葉を聞いてからは
『うちも貧乏だからお弁当はもうあげない!』
と言い返し、おかずをあげるのはやめることにしました。

お金に換算したらせこい話だけど、自分のお金はなるべく使わないで、他人の親切心を利用するなんて
人として絶対信用できないタイプだと思う。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話


252: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/22(日) 21:26:48 ID:rWbLFrhn
朝から漫画喫茶行って今帰ってきた。
マンガも良いけど「お客様の声」ノートが面白かった。

「定年退職した人が始めた喫茶店が近所にあって、道で会うたび
『ちゃんと毎日お店に寄ってくださいよ!』とかウルサイから、
こないだとうとう言ってやった。
『○○○《この漫画喫茶の名前》行けば1時間400円で飲み物もソフトクリームも
みんなお替りし放題、ランチ頼めばご飯やみそ汁も食べ放題なのに、
なんでナポリタンとコーヒー1杯で1250円も取られる店に行くんだよ!』
って。あのおじさんが店畳んでいなくなるように頑張って!」


普通の喫茶店はコーヒーのお代わりってできないん?
まさか一杯ごとにウン百円って取られるの?

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話


365: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/24(火) 23:40:59 ID:4NVeJhmO
今日、好きな舞台を見てきたんだけど、
もうすぐ千秋楽が近いので、頑張って好きな役者が近くに見れて
最後は握手に来てくれる席を取って、わくわくして待っていたら
後ろの妊婦が「お腹が張って苦しいので、後ろと変わってもらえませんか」とか言いだした
(席の構造上、私の席の列は少し広め)
少し前に見た妊婦ネタが頭をよぎってすごくカチンと来たので
「具合が悪いなら帰った方がいいですよ?」と言った。
その後、私の両隣にも声をかけていたけどやっぱり断られていて
一応どうするか見ていたが、最後まで何事もなくちゃんと座っていた
舞台の後、その妊婦が連れに「握手できなかった」とボヤいてたのが聞こえて殺意を抱いた

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話


585: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/29(日) 23:50:12 ID:3/ilE7zZ
スーパーで見かけた出来事。

豆腐屋の惣菜コーナーで豆腐田楽(豆腐に串を刺して味噌を塗ってあるやつ)が並べて売られていたのだが、そこに来た子どもが
「これ食べてええのん?」
と言いながら、もう串を手に取ってアーンと大口状態。
そしたら豆腐が崩れて床にグシャッと。

周りの買物客も売場店員も一瞬、何も言えずにヲチ状態。
すぐに母親が後ろから登場し、「あ~何やってんの~。アハ~すいません、子どもがした事で~」とそのまま子どもと買物続行。父親らしき人物も何も言わず後を行くだけ。

子どもと言っても、明らかに小学校高学年ぐらいか下手したら中学生かも知れない女の子だった。

周りが本当にポカーンとなっていた。店員はハッとしたように無言で汚れた床を掃除しだした。

あんな事を我が子がしでかしたら、叱り飛ばして店員に謝らせて落ちた豆腐は買い取り、そしてそんな浅ましくずうずうしく我が子を育ててしまった自分を恥じ猛反省すべきだと思う。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話


891: おさかなくわえた名無しさん 2009/04/05(日) 18:00:07 ID:grvxCjle
向かいの兄弟が、留守中にうちの庭に侵入。スプリンクラーに
足をひっかけて4針縫う怪我をしたらしい。治療費4万円払え
と怒鳴りこんできた。不法侵入で訴えるぞ!と言ったら

タヒねっ!

と叫んで帰って言った。もうね…ホント、どーしたもんだか

(ノД`)

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話


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